記事一覧

カメリアの華やかさを満喫!「シャネル」のゴールドイヤリング&リング

太陽の光がまぶしいこの季節なら、よりいっそうゴールドのつややかな輝きを楽しめるはず。ダミアーニ ネックレス コピー「シャネル」のゴールドジュエリーで、夏の装いに上品な艶感をプラスしよう。



【商品名】ルイヴィトン/ルイヴィトンピアス ブックル ドレイユ ブルーミング
【カラー】ゴールド
【サイズ】ワンサイズ
【仕 様】
素材:金具(色:ゴールド)
モノグラム フラワーとLVサークルのモチーフ
【付属品】化粧箱、ロゴ入り保存袋、ショップバッグ


【ティファニー】パロマピカソ オリーブリーフクライマー/18K 21042333
【素材】
18Kゴールド/ローズゴールド
【仕様】
・平和と豊かさの象徴であるオリーブの枝のモチーフ
・パロマピカソのオリジナルデザイン
・付属品:
ティファニーブルーのボックスとホワイトサテンリボンで彩られたギフトボックス
ティファニーのショップバッグ
ティファニー製ブランクのメッセージカード

精緻なゴールドのオープンワークでカメリアの華やかさを満喫して

マドモアゼルが愛したカメリアの花を、オープンワークで表現したシリーズ。ブレスレット ゴムリングは、花を一輪、指の間にはさんだように見えるデザイン。好みの位置につけられるイヤカフも、風に舞うかのように軽やかで、装着感も心地よい。


【関連記事】:topkopi.本日の最新ファションブランド

ヨウジヤマモト バイ リーフェのクリスマスジュエリー

のクリエイティブ・ディレクター、春井里絵が手がけるヨウジヤマモト バイ リーフェから、クリスマスに向けてリングやネックレス、イヤーカフなど合計6型の新作ジュエリーが登場。ファインジュエリー チャーム“黒”を基調に、研ぎ澄まされた造形の際立つジュエリーが勢揃いする。


人気☆ヴァンクリーフ&アーペル☆ペルレ クルール ピアス偽物 VCARP4E000

作品の詳細
ペルレ クルール ピアス、ローズゴールド、カーネリアン

リファレンス
VCARP4E000

石カーネリアン: 2 石
クラスプ
ピアス式 ラージモデル ローズゴールド


“無限”を表す「インフィニティ」のシンボルをフィーチャーしたリングは、アシンメトリーなフォルムがユニークな存在感を放つ。シルバー×ブラックプレーテッドのソリッドな輝きが際立つモデルと、ホワイトダイヤモンドを飾った立体感のあるパヴェタイプを揃える。

また、2つのネックレスをかけあわせると1つの「インフィニティ」モチーフが完成する、ペアでの着用にぴったりなネックレスも登場。ネックレスもリングと同様に、真っ黒な地金を用いたデザインと華やかなパヴェのモデルを展開する。


【関連記事】:人気誕生日プレゼントを大特集

日本最高峰のジュエリー職人・首藤治


ヴァンクリーフ&アーペル 偽物 ヴィンテージアルハンブラブレスレット5モチーフ


ダイヤモンド : 24 石, 0.96 カラット
ホールマーククラスプ スモールモデル イエローゴールド
サイズ
手首のサイズ : 19 cm
その作品は、流れるような葉のモチーフなど自然の営みをモチーフにした「ピクチャーシリーズ」、細かなパーツを一つ一つ組み立てる楽器シリーズ、愛らしい表情の動物をモチーフにしたものなど多岐に渡る。宝石や地金といった素材のもつ輝きを引き出しつつ、細やかな表情を導く精巧なつくりは、首藤氏以外では実現できないといわれるほど。緻密で技術が詰まる崇高な美術品でありながらもどこか優しく、首藤氏の想いや人柄が伝わる。

同展では、実際に購入できる作品の他、個人蔵の作品もオーナーから借り受けて展示。約50点が一同に会する初の大型展示会であり、首藤氏が還暦を迎えた節目となる今、これまでの軌跡を辿るという趣向。

首藤氏が美意識をつきつめたコレクションの数々は、一見する価値あり。ジャパニーズジュエリーの細やかな手仕事の魅力を存分に味わえるこの機会にぜひ足を運んでほしい。

同時期イセタンサローネでは、フランク ミュラー(FRANCK MULLER)が手がけるテーブルウェアコレクション「フランク ミュラー フューチャーホーム」や、クロエ(Chloe)のクリスマスエクスクルーシブコレクションなど、ホリデーシーズンを華やかに彩る企画が目白押し。美しいものに包まれた空間で贅沢な気分に浸るのはいかがだろう。


【関連記事】:https://dunhyomf.wordpress.com/

「カメリア コレクション」から新作ネックレス

ガブリエル・シャネル(Gabrielle Chanel)が最愛の恋人から贈られ、ピアス以来自身のシグネチャーとして愛したカメリアの花。「カメリア コレクション」は、その象徴的な花をモチーフに、メゾンのエスプリとスタイルを大胆に体現するファインジュエリーコレクション。


「カメリア コレクション」ネックレス(PGxDia)27万2,000円 / © CHANEL

新作のネックレス(27万2,000円)は、やわらかな輝きのピンクゴールドによって、ふっくらとした幾何学的な花のシェイプを表現。中央にセットされた1粒のダイヤモンドが花の純粋さを代弁するように輝く。シャネルらしい優美で洗練されたデザインは、ドレスアップにはもちろん、シンプルなTシャツやニットなどのデイリースタイルにも華を添え、カメリアの花が持つ永遠のフェミニニティーとエレガンスが女性のスタイルを引き立ててくれる。

また、この新作ネックレスは、クロムハーツ 偽物通常のブラックレザーではなく、ネックレスのピンクゴールドカラーに合わせた特別なジュエリーポーチとセットとなって販売される。


サージ ピアス 92万円 K18(ポスト:K18YG)・アコヤパール/オーロラ ネックレス 3,300万円 K18・K18WG・白蝶パール・ダイヤモンド/オーロラ バングル 1,500万円 K18・K18WG・白蝶パール・ダイヤモンド/ナクレアス リング(ダブルフィンガー) 230万円 K18・K18WG・アコヤパール・ダイヤモンド(すべてタサキ アトリエ/タサキ)

【関連記事】:自信をプレゼントしてくれる

ボトルから香水が滴るような優美なデザインの“ボトル”テーマ


ブレスレット「N°5 CASCADE(N°5 カスケード)」¥26,840,000【素材:YG×ダイヤモンド×イエローベリル(センター16.87 ct)×トルマリン×スピネル×モルガナイト×イエローサファイア】
「シャネル N°5」の香水ボトルの特徴的なシルエットが表現された「CASCADE(カスケード)」。ダイヤモンドやイエローベリルのほか、数種の天然石が優雅なグラデーションを奏でるシリーズです。



リング「N°5 CASCADE(N°5 カスケード)」¥10,615,000【素材:YG×ダイヤモンド×イエローベリル(センター6.95 ct)×トルマリン×スピネル×モルガナイト×イエローサファイア】
ペアシェイプのピンクモルガナイトやスピネル、トルマリンが、まるでボトルのストッパーをもち上げたときに滴る香水かのように表現された、美しいデザインに。ダイヤモンドがリュクスな輝きを添える、ブレスレットやリングがラインナップしています。


【関連記事】:https://yiukpchou987.wordpress.com/

【ヴァン クリーフ&アーペル】写真家・蜷川実花さんが手がける「フローラ」展をフランス・パリで開催


【ヴァン クリーフ&アーペル】写真家・蜷川実花さんが手がける「フローラ」展をフランス・パリで開催(0)―Van Cleef & Arpels(ヴァン クリーフ&アーペル)
ヴァン クリーフ&アーペル(Van Cleef & Arpels)は、写真家の蜷川実花氏に企画を依頼し、花を称える展覧会を開催します。そこでは、メゾンのフローラル クリエーションと共に彼女の作品が展示されます。建築家の田根剛氏がデザインした臨場感あふれる装飾の中で、ヴァン クリーフ&アーペルのヘリテージコレクションと現代のジュエリーからの100点を超える作品が、日本人アーティストである蜷川氏の色鮮やかな写真と美しく響き合います。2021年9月10日から11月14日まで、パリのヴァンドーム広場にあるオテル デヴルーで開催されるこの「フローラ」展は、想像上の庭を散歩する夢のような体験を叶えます。

魅惑に満ちた庭園
1906年の創業以来、ヴァン クリーフ&アーペルは、自然から無限のインスピレーションを汲み取ってきました。フローラ(植物相)は、自然界の果てしない変容を映し出す貴重な素材と共に、メゾンの作品に生命力と詩情を授けています。色彩豊かな作品で知られる日本人写真家の蜷川実花氏は、メゾンと同じように花に魅了され、常にその美しさと特異性を捉えようと心血を注いでいます。彼女が撮影した写真において、ダリア、バラ、桜のあらゆるニュアンスが鮮やかに表現され、花々は再び命を吹き込まれたかのような生気を放っています。今回の「フローラ」展では、ヴァン クリーフ&アーペル コレクションや現代のジュエリーなどメゾンの100点以上の作品が、アーティストの作品と調和し、贅沢な空間を生み出しています。蜷川氏が撮影した花々は、ガラスの壁面にまばゆい花冠を広げ、メゾンのフローラル クリエーションは、周囲に溶け込むよう設計されたショーケースの中で繊細に花を咲かせます。

ニコラ・ボス
ヴァン クリーフ&アーペル プレジデント兼CEO
メゾンが強調したいのは、ジュエリーのクリエーションと、インスピレーションの源を同じくするアーティストの作品との関連性です。それは、蜷川実花氏と花にも当てはまります。蜷川氏が撮る写真の独自性は、その没入型のアプローチにあります。彼女は、特定のディテールに注目するのではなく、見る人を自然のただなかへと引き込むようなイメージで構成された包括的な世界観を創り上げます。そのような没入感が、本展の印象的な装飾にもつながっています。蜷川実花氏と田根剛氏は、来場者がスケール感や距離の概念を失うような、心地よい迷宮を思い描きました。来場者は、多彩な写真やジュエリーに囲まれながら、貴石と映し出された花びらとが交わす超越的な対話に思いを馳せることになります。魔法のように魅惑的な体験の中で、すべてが一体となるのです。

写真とジュエリーの出会い
本展は、蜷川実花氏とメゾンが共有する花のビジョンを反映した3部構成となっています。第1部では、現実に即した表現を際立たせた自然主義的な美学を紹介します。写真やジュエリーに表現された自然な色合いや花冠のボリューム感、花びらの質感や特徴に着目し、代表的なジュエリー作品として、1937年に制作されたミステリーセット ピヴォワンヌ クリップやミオソティスウォッチを展示しています。第2部では、ブーケに焦点を当て、1930年代から1940年代のヴァン クリーフ&アーペルの作品の多くを飾る花々が織りなす見事な構成や、写真家が称賛してやまない豊かなバラの茂みなど、花があふれんばかりに咲き誇る花壇に賛辞を贈ります。そして、最後の第3部では、様式化された花のビジョンに注目します。ここでは、自然のリアリスティックな表現に代わり、グラフィカルなライン、印象的な色の組み合わせ、そして動きを感じさせる表現が浮かび上がります。クチュールに着想したシルエット クリップなど、異なる芸術の世界からの影響がメゾンの作品に光を与え、デザインの新たなレパートリーを育んでいます。ひとつの部屋から次の部屋へと進むごとに、さまざまな作品同士のつながりが生まれていきます。写真家が撮影した極彩色の写真と宝石の色合いが共鳴し、絶えることなく進化し続ける豊かな花の世界を称えます。

蜷川 実花
私は花を撮影することで、その儚い美しさを捉え、不滅のものにしたいと願っています。永遠に続くものはありません。だからこそ、まさしくその瞬間だけに現れる美しさを留めておきたいのです。私が目指しているのは、花が放つ束の間の輝きを写し、写真の中で永遠に生き続けさせることです。私と同じように、ヴァン クリーフ&アーペルもまた、移ろいゆく自然の姿に魅了されています。花の動きをジュエリーに写し取ろうとするメゾンの姿勢に、私は大いに刺激を受けました。今回の展覧会では、こうしたジュエリー作品と私の写真が互いに呼応し合っています。それらが一つになることで、花の新たな魅力を引き出しているのです。


展覧会の展示ケースに飾られたローズ ド ノエル クリップ
 
迷路と万華鏡
ジュエリーと写真との芸術的な対話を演出するために、蜷川実花氏とヴァン クリーフ&アーペルは、パリを拠点とするATTA(Atelier Tsuyoshi Tane Architects)の創設者である建築家の田根剛氏に、会場デザインを依頼しました。田根氏が「フローラ」展に向けて思い描いたのは、光と鏡の戯れを基調とした没入型のセットデザインです。空間演出の軸として、2つの主要なコンセプトが織り込まれています。無限の色彩効果を持つ「万華鏡」と、この夢のような空間で来場者を迷わせる「迷路」です。展覧会の順路は、光を反射するガラスの壁で構成されており、ライトアップによって蜷川実花氏の写真がそこに映し出されます。一方、メゾンの作品は、周囲の環境に溶け込むように特別にデザインされた繊細な展示ケースの中で輝きを放ち、あたかもこの壮麗な庭園に浮かんでいるかのようです。会場を進むにつれ、来場者が抱く空間のイメージは刻々と変化し、それはまさしく感覚に訴えかける体験となります。この幻想的な迷路には、植物の形状、細部、色合いが無限に反映されており、ルイス・キャロルの『不思議の国のアリス』やミヒャエル・エンデの小説『モモ』の中の一節を彷彿させます。そこでは、花は生きる時間の象徴として描かれています。

田根 剛
私は今回の空間演出を通し、夢や想像にまつわる体験を作り出すことを目指しました。そのためにコンセプトとしたのが、万華鏡と迷路です。万華鏡が放つ数限りない色彩の中で迷い、迷路で迷い、さらには、曲がりくねるような想像力の中で迷うことになります。ある意味、この展覧会で迷うことだってできます。会場内を進むにつれて空間が変化していき、新たな発見をもたらすからです。来場者は、こうした体験によって、蜷川実花氏の写真とヴァン クリーフ&アーペルの作品についてじっくりと考え、その間にあるつながりを見出すことになります。アーティストとメゾンの作品とが切り離すことのできない一体となって、生きたおとぎ話を紡いでいるのです。


【関連記事】:https://jiehun8592jd.wordpress.com/

【洗練ブレスレット&バングル】エルメスの「シェーヌ・ダンクル・ヴェルソ」で優雅なインパクトを手もとに

上質なブレスレットやバングルの存在感は、ふとした所作も、たたずまいさえも美しく見せてくれる。ティファニー 偽物Hermès(エルメス)の「シェーヌ・ダンクル・ヴェルソ」のブレスレットを重ねづけして、ジュエリーの力を味方に。
Hermès《エルメス》



モダンに進化した、アイコンモチーフを重ねづけ

「シェーヌ・ダンクル」のコマでかたどられた甘やかなピンクゴールドのチェーンにマットなセラミック。さらに輝くダイヤモンド。質感のコントラストで、手もとに優雅なインパクトを。

3点とも「シェーヌ・ダンクル・ヴェルソ」ブレスレット〈手首側から〉(PG×ブラックセラミック)¥804,100・(PG×D)¥1,144,000・リング(PG×D)¥777,700・ドレス¥227,700・髪に巻いたカレ「スウィンギング・サンジェルマン」(70×70cm)¥44,000/エルメスジャポン(エルメス)

「特別な日ではなく、日々身につけてこそ、ジュエリーはなじんでくるもの。いいものをさらりと、自分のために楽しんでいる大人の女性は、まさにエレガント!」
――― スタイリスト 古牧ゆかりさん



「チェーンにパール、表情豊かなチャーム。Tシャツを背景に自由に重ねて、自分だけの世界観を描いてみましょう。ブレスレット 作り方(スタイリスト・伊藤美佐季さん)」

1本ではもの足りないときは、欲しいボリュームが出るまで重ねて。「ミラモアは重ねるごとに独特の世界観を満喫できる注目のブランドです」。
〈上から〉ネックレス(YG×WG×D×あこや真珠)¥209,000・チェーン(YG×WG×D)¥327,800+チャーム(亀)¥1,078,000+チャーム(クロス)¥57,750・チェーン(YG×WG×D)¥470,800+チャーム(パズル)¥151,800+チャーム(金継ぎオパール)¥198,000・チェーン(YG×WG)¥422,400+チャーム(金継ぎMOP)¥935,000・ネックレス(YG×WG×あこや真珠×D)¥767,800/ミラモア Tシャツ¥13,200/コロネット(デザイナーズ リミックス) パンツ¥34,100/ザ・ウォール ショールーム(イロット)


【関連記事】:冬の新作ファッションコーディネートをごゆっくりご覧ください

2021冬“ご褒美ジュエリー”、2WAYチェーンネックレスや大人女性に捧ぐハートのリング

ete(エテ)から、2021年冬の限定ジュエリーが登場。2021年10月31日(日)まで先行予約を受け付け、11月1日(月)から12月31日(金)までの期間・数量限定で販売される。

“つながり”を象るeteの2021年冬限定ジュエリー


上から) ネックレス(K10YG、ブラウンダイヤモンド、淡水パール) 26,400円、37,400円
二連リング(K10YG、シャンパンクオーツ) 40,700円
まず注目したいのは、メインコンセプトである“つながり”をかたちにしたリングとネックレス。2本セットのリングは一部がチェーンになっており、アーム同士を繋いで使用することができる。

小ぶりのパールやダイヤモンドがアクセントとなるネックレスは、2種類のチェーンが切り替わるデザイン。ネックレス2連のネックレスは好きな箇所で留めることができるのでロングでもチョーカー風でも楽しめる。

“大人の女性に捧ぐ”ハートのスキンジュエリー



左から) ピアス(K18YG、ダイヤモンド) 39,600円
チェーンリング(K18YG、ダイヤモンド) 19,800円
ネックレス(K18YG、ダイヤモンド) 49,500円
可愛くなりすぎてしまいがちなハートのモチーフは、ete流のアレンジで、洗練されたムードを纏った“大人の女性に捧げる”ジュエリーとして提案。

スタイリッシュな縦長シルエットのハートモチーフが揺れるネックレスは、繊細なボールチェーンと組み合わせることで程よくカジュアルに。トップを外せばシンプルなチェーンネックレスとしても使用できる。肌身離さず身に付けられるスキンジュエリーなので、男性から女性へのクリスマスプレゼントとしておすすめしたい。

モダンなラインを描くイヤーカフは限定セットで



ライナーカフ・チャーム(SV925+MPG コーティング、CZ、淡水パール) 19,800円
おしゃれ上級者が注目するイヤーカフもeteらしい上品なスタイルで。耳元にモダンなラインを描く人気アイテム「ライナーカフ」を、限定セットで用意する。フェミニンな色合いのミストピンクのハートシェイプの2つのイヤーカフに、パールをあしらったチャームが付属する。


【関連記事】:キーワードをおさえて今年らしいファッションを楽しみましょう

アリータから“フラメンコやウクレレ”モチーフの新作ジュエリー、遊び心たっぷりに祝祭ムードを表現

ミラノ発のジュエリーブランド「アリータ(ALIITA)」の2022年春夏コレクション新作が登場。2021年11月3日(水)からアリータ常設店舗にて販売される。また、同日より阪急うめだ本店で期間限定ショップがオープン。

明るく賑やかな“祝祭”イメージした新作ジュエリー



今季アリータが表現するのは“Happiness、Joy、Hope、Safety”など、ポジティブで楽しい世界。祝祭には欠かせない音楽やダンス、お酒などをモチーフにした、賑やかで明るい雰囲気のネックレスやリングを用意する。

“ドラム&ウクレレ”モチーフのチャーム



ウクレレネックレス 42,900円
ミニマルなゴールドラインで人気の「ピュア(Pura)シリーズ」からは、デザイナーのシンシアの母国・ベネズエラの国民的な楽器である“ドラム”や“ウクレレ”といったモチーフが登場。プレイフルなデザインのネックレスやブレスレットは、身に着けるだけで楽しい気分になれそうだ。

立体的な“フラメンコダンサー”ネックレスも



フラメンコダンサーネックレス 68,200円
遊び心たっぷりのアクセサリーはほかにも。水玉のドレスで情熱的に踊るフラメンコダンサーやカラフルな扇を立体的にあしらったネックレスがラインナップする。


【関連記事】:深く流行青い陶磁器評定す

ジュエリーやパールをまとうのは自然なことだし、気分がいい


ファッションは自分のためのエンターテインメント

 その日、千葉雄大さんは撮影のテーマに合わせてサスクワァッチファブリックスの繊細な白のレースのシャツに、黒の革ジャンを着て現れた。サンローランのブーツ、耳には銀のピアスをつけ、まさにハードで甘い美しさ。それは言葉が喚起するイメージを、自分なりに形にする能力であるとも思った。
「このシャツ、今日初めて着たんですよ。でもそれだけだとあまりにも、と思って、レザーのジャケットを合わせました。デニムはアクネ ストゥディオズです。形がきれいですよね。ファッションが大好きなんです」
 おしゃれはエンターテインメント。そして彼にとってのエンターテインメントとは、人を楽しませること、そして自分も楽しむこと。この1年、家で過ごすことはそれほど苦にならなかったというが、ファッション好きなら誰でも感じるような欲求不満は、やはり少しあるようだ。
「オンラインでも、いろいろ楽しむ方法は見つけてるんですけどね。たとえば“オリエント”みたいなテーマやドレスコードを決めて、オンラインで友達と会ったりもしました。4分割画面で、それぞれがテーマに合わせた格好をして。でも服って、やっぱり……。先日、久しぶりに買い物に出かけて、『ああ、ほんとに楽しい』って思ったんです。着るものもこれまでは、仕事に行くときはそんなにこだわっていなかったんですけど、いまは毎回『今日は何着ていこう?』と考えるようになった。人の目に触れる楽しみ、じゃないですけど(笑)」
 彼の着こなしは、たとえばハリー・スタイルズやティモシー・シャラメ、Kポップのスターたちがメンズウェアの概念やステレオタイプを超えて、カラフルな色や柄、ジュエリーを身につけることとも共鳴している。それは新しい世代が従来の男性像を壊し、変えていく大きなきっかけになっているように思えるが、本人はそんなことは意識していないという。
「僕にはないですね、壊すとか、そういう気持ちは。好きなものを、好きなときに身につける感じ。あんまり“壊す”とか“改革”とか、そういうものには興味がない。ジュエリーやパールも普通に自分が身につけていて気分がいいとか、『今日はあそこに行くからつけていこう』とか。ほんと、エンターテインメントなんです」

パブリックイメージは必ずしも自分じゃない

 そう、若い世代がやっていることに意味を見つけようとしているのは、いつもむしろ周りの大人やメディアだ。ただ厄介なのは、本人にとっては自然なことでも、それによってパブリックイメージがつくられ、そこに押し込められてしまうこと。たとえば、ビリー・アイリッシュ。ダミアーニ 偽物その独特なスタイルと、鬱などパーソナルな体験を音楽にするせいで、彼女は「新世代の声」にされた。ドキュメンタリー『ビリー・アイリッシュ:世界は少しぼやけている』(’21)でも、そのことばかり質問する年上の男性ジャーナリストに囲まれて、彼女が頭を抱えているようなシーンがある。
「かったるいですよね(笑)。それでちょっと図に乗ったような感じに見えると、今度はきっと『天狗になってる』って言われるだろうし、八方塞がり。だから、もう何も言わないのがいちばん波風が立たないんでしょうけど……それもめちゃくちゃにフラストレーションがたまる。本当に、そういう面倒くさい考え方はなくなってほしいなと思います」
 千葉雄大さんの場合、パブリックイメージは「可愛い」。でももうそれをコントロールしたり、あえて裏切るような仕事を選んだりしようとは思わなくなったという。実際、ドラマ「いいね!光源氏くん」のように、そのパブリックイメージを拡大して、はんなりした魅力を放つ、他にはないような役も演じてきた。
「仕事はやるんです。そこでは(パブリックイメージに)迎合します。ただそうじゃないところで僕自身を求められたときには、関係がない。取材で『やっぱり寝る前はホットチョコレートとか、ミルク飲むんですか?』って聞かれたりするんですよ。そうすると『いや、ビールです』って(笑)。うん、表現する際には、パブリックイメージが必要になることもあるし……ただ、昔はその部分でいろいろ思っていたこともあるかもしれないけど、いまはないです。イメージを裏切る役も、頂いたらやりますけど、あえて探そうとは思わない。単に面白ければ、なんでもやる。ただそういうパブリックなものがプライベートにまで侵食してきたら、僕にはちょっと無理ですね」

ロマンティックが、世界を変える
 いまの世代が世界を変える、というとき、ぱっと頭に浮かぶのは人種差別や気候危機を訴えるプロテストなど、社会的な活動だ。でも、変化はもっと広いところで起きている。カルチャーやアートがどんどんそれを促しているし、新しい美意識が物事を動かしている。そう、たぶんどんな世代においても、きっかけとなるのはロマンティックな精神だ。
 千葉雄大さんが好きなデザイナーに挙げるドリス・ヴァン・ノッテンも、ロマンティックな作風で知られる。同時にその美意識を貫くためにさまざまなビジネス上の決断をし、ファッション業界では異色とされた。彼を追ったドキュメンタリー『ドリス・ヴァン・ノッテン ファブリックと花を愛する男』(’17)では、その側面も描かれている。
「僕、もともと『このブランドのデザイナーが変わって』とか、そういう情報には興味がないんです。ものがよければなんでもいいし、ものは大事にする。まあ、自分に知識がなくて、ついていけないだけかもしれないけど。ただ、ドリス・ヴァン・ノッテンは好きなんですよね。今日も着て来たいドリスのジャケットがあって、迷ったんです。ニューヨークで買った、ベロアの青い生地に刺しゅうが施されてる服。サイズ52で大きすぎるのに、買わずにはいられなくて。あのドキュメンタリー映画ではコメントを依頼されて、その仕事がすごくうれしかった。あのカップルが素敵だし、二人が暮らす家や庭も素敵なんですよね。あんな家に住みたい。それはパブリックな俳優、千葉雄大としてではなく、僕本人が住みたいです(笑)」
 では、俳優として憧れる存在は?と聞くと、出てきたのはグザヴィエ・ドランの名前。10代の頃からひりひりした人間関係を撮り続けてきたケベック出身の監督だ。情熱的でロマンティックな映画を作り、演じる人でもある。ここでも美意識は一貫している。
「グザヴィエ・ドランは作品が好きだし、彼の映画に出られたらうれしいなあ、って思う。最近の『マティアス&マキシム』(’19)もよかったんですよね。メンズ ファインジュエリードランが『君の名前で僕を呼んで』(’17)を観て、すぐにあれを作ったっていうところも潔い。少しでも近づくために、フランス語を勉強しようと思ってるんです」
 好きなもの、美しいと思うものに突き進むその気持ちが千葉雄大さんをどこに連れていくのか、興味は尽きない。それはきっと、思ったより速いスピードで彼だけでなく、周りの環境を変えていく、そんな予感がする。「ロマンティックは止まらない」のだから。

【関連記事】:学生時代の腕時計

ポメラート“テディベア型”ペンダント「オルセット」初のホワイトゴールド×煌めくダイヤモンド

ポメラート(Pomellato)から「オルセット(ORSETTO)」コレクションの新作ジュエリーが日本で世界先行発売。

“ホワイトゴールド×ダイヤモンド”のテディベア


「オルセット」チャーム&ネックレス(K18WG×ダイヤモンド) 407,000円
ポメラートのアイコンの一つである「オルセット」コレクションは、“テディベア”がモチーフ。ディオール ジュエリー 店舗ませた表情とぽっちゃりとしたボディのチャーミングなデザインで、ブランドのシンボルとして長年愛されてきた。

2021年のクリスマスシーズンへ向け、今回はオルセットが新デザインとなって初となるホワイトゴールドにダイヤモンドが施されたテディベアチャームが登場。手と足は上下に動く仕様で、揺れるたびにダイヤモンドが煌めくのが魅力だ。


“Smart, Precious with LOVE”をコンセプトに展開するアンテプリマのアクセサリーライン。今回登場するのは、ネックレスとイヤーカフ、ジュエリーボックスを合わせたクリスマス限定のセットだ。

ネックレス・イヤーカフ・ジュエリーボックスをセットに
ネックレスは、天然の白蝶貝に合成クオーツを重ねて花の形に整えたものと、カットガラスを敷き詰めた小さなサークルモチーフの2本セット。氷や雪が積もる幻想的な冬景色を見事に表現している。

イヤーカフは、アンテプリマのロゴを刻んだ面と、カットガラスが並ぶ面とのリバーシブル仕様。イヤーカフとしてだけでなく、ピンキーリングとしても活躍するサイズとなっている。

【関連記事】:http://hatomunekun.top

「シャネル プレイタイム」シャネル人気のファイン ジュエリー&ウォッチが大阪・大丸心斎橋に集結

シャネル(CHANEL)は、ファイン ジュエリーとウォッチの期間限定イベント「シャネル プレイタイム(CHANEL PLAYTIME)」を2021年11月24日(水)から11月30日(火)まで、大阪・大丸心斎橋店で開催する。

ファイン ジュエリー&ウォッチが揃う「シャネル プレイタイム」


©CHANEL
シャネルは、クリスマスシーズンや年末のギフトシーズンに向けて、大切な人への贈り物にもぴったりなファイン ジュエリーとウォッチを集めたイベント「シャネル プレイタイム」を実施する。


©CHANEL
会場には、この出逢いを永遠に纏うを意味する「Some encounters you wear forever」をテーマに集められたシャネルのファインジュエリー、ウォッチが多数ラインナップ。ふっくらとしたキルティングモチーフの「ココ クラッシュ」をはじめ、「カメリア コレクション」、ブライダル コレクションのジュエリーや、「J12」「ボーイフレンド」といったアイコンウォッチもバリエーション豊富に取り揃える。

【関連記事】:ベーシックかつ上品なデザインで、世界中のハイクラスな女性達を魅了し続けるCELINE(セリーヌ)

旅行会社勤務・渡辺亜以さんは平日【ブルガリ】休日【カルティエ】|働く女性の手元コーデ

時計、指輪、ブレスレット…それぞれ人生の転機に、自分を励ますアイテムとして迎え入れるものだったりしませんか? そう、働く女性の手元には、おしゃれ心と人生が現れるんです! 今回は働くアラサー向けのファッション雑誌『Oggi』の読者モデルとしてお会いした渡辺亜以さんをスナップしました。

外回り営業でも悪目立ちしない“ブルガリ”の時計をウィークデーに愛用中


旅行会社の外回り営業を担当されている渡辺さん。

「営業先は、銀行からアパレル系まで幅広くあります。ダミアーニ ネックレス コピーだれと会っても失礼にならないよう、シンプルな“ブルガリ”の時計を平日に愛用しています。この時計“ブルガリブルガリ”は成人のお祝いとして親に買ってもらってから、もう10年以上ずっと使い続けています。どんな洋服にも合わせやすいし、日付も確認できるので、仕事には欠かせません」(渡辺さん)

時計/ブルガリ

ネックレス/ティファニー

パリ旅行記念に買った“カルティエ”の限定モデルの時計で休日は気分転換



渡辺さんのネイルもチェック!

「取り引き先の方の視界にもよく入るネイルだから、とにかく控えめにすることを意識しています。ブレスレット ペアでも、その反動なのか、密かにフットネイルは派手な真っ赤が好き。もちろん、今もそうです♥」(渡辺さん)

“実は脱いだらすごいんです!”的な、そのギャップ。ぜひとも参考にさせていただきます(笑)


【関連記事】:ファッションに関するすべての製品と情報

今、なりたい私を叶える〝4℃〟の輝き

どんな環境でも美しくしなやかに姿を変える〝水〟を象った「Noble of Water」シリーズは大人の女性に向けた〝4℃〟のスタンダードジュエリー。躍動的な水流、雫が落ちる一瞬、きらめく水面… つややかな地金の曲線ラインをベースとした無駄のない都会的なデザインから浮かびあがるのは清らかな水から発せられるような清潔な佇まい。指輪 売る マル カシンプルモダンを極めたスタイリッシュな流線形が私たちの毎日を美しくクリーンに彩る。


ドラマティックなのに都会的。洗練された引き算の美しさ

優しい調和性をもち、アイテム・デザインともに豊富な展開を誇る「Noble of Water」。耳元、胸元、手元… と輝きを多彩に重ね、その世界観を思いきり堪能するのもいい。

ピアス[SV(K18YGc)・DIA・淡水パール]¥26,400・イヤーカフ[SV(K18YGc)・K10YG]¥8,800・ネックレス[SV(K18YGc)・DIA]¥26,400・リング[SV(K18YGc)・DIA]¥24,200(エフ・ディ・シィ・プロダクツ〈4℃〉) シャツ¥11,000(ハッシュニュアンス〈ハッシュニュアンス〉)

夏の日差しを受けてさらに輝く、エッジィで女らしい耳元のレイヤード

緩やかな曲線を描くイヤーカフに、動くたび軽快にスイングするチェーンピアスを重ね、はっと目をひくこなれた耳元を演出。ふたつの流線形のきらめきが、素肌を女性らしく照らし出してくれる。手元は躍動的なフォルムのリングの一点づけでバランスをとるのが正解。

イヤーカフ[SV(K18YGc)・TPZ]¥8,800・ピアス[K10YG]¥28,600・リング[SV(K18YGc)・DIA]¥24,200(エフ・ディ・シィ・プロダクツ〈4℃〉) ニット¥17,600(カデュネ) インナー/スタイリスト私物


ロング&リーンな輝きで、ベーシックスタイルが見違える

雫がしたたる一瞬を思わせるゴールドのY字シルエット、瞬間ごとに閃く水の美しさをとじこめたような3つのトパーズの輝きが印象的。装いのベーシック化が進む夏のおしゃれを、清涼感たっぷりにシャープに彩って。耳元にはボリューミィな地金のイヤリングを携え、メリハリを。

ネックレス[K10YG・TPZ]¥35,200・イヤリング[SV(K18YGc)]¥17,600(エフ・ディ・シィ・プロダクツ〈4℃〉) ブラウス¥11,000(ノーク〈ノーク バイ ザ ライン〉)


【関連記事】:http://momomama.top

カルティエ、ティファニー、TASAKI…|キャリア女性愛用のステディジュエリーを一挙公開!

いつも身につけていたり、その人らしさを象徴していたり…、自分のスタイルをもつ魅力的な女性は、そんなステディジュエリーを必ずもっています。

雑誌『Precious』6月号の特集「『My ステディジュエリー』大調査」では、お手本にしたいPreciousキャリアの人生に寄り添う、輝きに満ちた「相棒アイテム」を一挙に紹介しています。

今回は、Preciousキャリア愛用の「Myステディジュエリー」をまとめました。ステディジュエリーには、思い出のストーリーや着こなしのポリシーなど、その人らしいおしゃれのエッセンスが凝縮しています。

Preciousキャリアの「Myステディジュエリー」モノ語り
■1:真樹麗子さん|「カルティエ」のネックレスとジュエリーウォッチ



「カルティエ」の六角形のケースが特徴的な『ヘキサゴナル ラニエール』の時計と『アグラフ』のネックレス。
「成人のお祝いに、両親が贈ってくれたのがホワイトゴールドの『タンクフランセーズ』でした。メゾンの物づくりの素晴らしさと普通のスタイルを知り、以来、ジュエリーは「カルティエ」のホワイトゴールドで統一」したという真樹さん。

記事で紹介したアイテムは「どちらも上品でラグジュアリーな美しさに魅せられ、それにふさわしい女性でありたいという思いと共に選んだもの」。真樹さんにとって「見ると『また頑張れる』と、気持ちも励まされるアイテム」をご紹介いただきました。

【真樹麗子さん愛用のダイヤモンドジュエリーの詳細記事はこちら】

■2:宅間頼子さん|「ブシュロン」のネックレス



「当時ブシュロンは、今では定番の『キャトル』が発売したばかりだった頃で、知る人ぞ知る老舗ジュエラー。銀座の店舗でこちらを購入したことを覚えています。シンプル志向な私の着こなしに映え、職場で毎日のようにつけていました。今も装いに合わせて活用」
宅間さんからご紹介いただいたアイテムの一つが「ブシュロン」のネックレス『キャトル』。

「広告の統括担当だったときに、グループ内の「ブシュロン」のジュエリーの素晴らしさに惚れ込み購入したものです。ブランドの歴史や高い品質を、モダンなデザインに仕上げているところに魅了されました」と、アイテムとの出会いを語っていただきました。

【宅間頼子さん愛用のMy ステディジュエリーの詳細記事はこちら】

■3:エディターJ |「カルティエ」のブレスレット



「カルティエのこのブレスレットは、私にとって最も新しいジュエリー。ごくシンプルなデザインですが、ダイヤモンドの美しいセッティングやクラスプを見せないディテールなど完璧な佇まいに、毎日を共にできると確信して購入しました」
「洋服と同様に、ジュエリーもサイズ感を大切に選んでいます」というエディターJ。

「ダイヤモンドで彩られたこのブレスレットは、洗練されたデザインに心を動かされたことはもちろんですが、価格などで迷っていたところ、自分にジャストなサイズに出合うことができたため購入を決断」したそう。

「ブレスレットはリングなどよりも全身に程よいコーディネート感が出せるところも楽しく、ステディに愛用しています」と、ご自身が愛用している名品ブレスレットについて語っていただきました。


【関連記事】:人気のエディターズバッグを始めニコール愛用のサングラス等

「ハンサムジュエリー」が着こなしを格上げ!ジュエリー使いが決め手の最旬スタイリング

【ハンサムジュエリー】辛口な地金使いでモダンな迫力を
肩の力が抜けた、すっきりとした装いにプラスしてこそ威力を放つのが、艶めくゴールドやボリュームのあるデザインでモダンな表情を放つもの。スーパーコピーブランド今の時代にふさわしいクリーンさと凛とした輝きの「ハンサムジュエリー」が新たな洗練へと導きます。



1.ブレスレット『エトナ』[イエローゴールド×ダイヤモンド]¥1,298,000(コロネット〈アントニーニ〉)、2.ブレスレット『アンティフェール』[ホワイトゴールド]¥794,200・3.[ピンクゴールド]¥734,800(伊勢丹新宿店本館4階=ジュエリー〈レポシ〉)、4.ネックレス『ティファニー ハードウエア』[イエローゴールド]¥2,310,000(ティファニー・アンド・カンパニー・ジャパン・インク)
1.ブレスレット『ロンハーマンリング コピー』|アントニーニ
1919年にミラノで創業した老舗ジュエラーが手掛けるブレスレットは、シチリア島の神秘的な火山からインスピレーションを受けた優美なデザインが魅力。

2&3.ブレスレット『アンティフェール』|レポシ
シャープなフォルムで、鏡面のように輝くブレスレットで、手元のおしゃれに程よい緊張感を。

4.ネックレス『ティファニー ハードウエア』|ティファニー
1971年のデザインから着想を得た、グラフィカルなゲージリンクは、コンテンポラリーな煌きで、装いを瞬時に旬へと導く。


【おすすめの関連記事】:http://turunokengouu.top

「ブルーム」は「My story, My jewelry.」をコンセプトとする日本のジュエリーブランド。

「ブルーム」は「My story, My jewelry.」をコンセプトとする日本のジュエリーブランド。デイリーコーデにほんのりフェミニンな雰囲気をプラスできるシルバーネックレスが豊富に揃っています。トレンド感のあるジュエリーを探している方にもおすすめのブランドです。

ブルーム(BLOOM) シルバー ピンクゴールドメッキ キュービックジルコニア ハート ネックレス



立体的なハートモチーフが目を引く、フェミニンなシルバーネックレスです。薄いハートのプレートでキュービックジルコニアをサンドしたようなデザインがキュート。地金・ストーンともにピンクでまとめられており、優しいカラーリングが乙女心をくすぐります。

モチーフはミニサイズなので甘くなりすぎず、さりげない女性らしさを演出できるのも嬉しいポイント。きれいめ・カジュアルのどちらにも合わせやすく、デイリーコーデに重宝します。


ブルーム(BLOOM) シルバー イエローゴールド キュービックジルコニア ネックレス



キュービックジルコニアを散りばめた北斗七星のモチーフがおしゃれなレディースシルバーネックレス。イエローゴールドコーティングを施したチェーンと組み合わせることで、華やかなルックスに仕上げています。

繊細なチェーンとモチーフがデコルテ周りを美しく彩り、コーデに1点加えるだけでグッとフェミニンな雰囲気に。上品に身に着けられるので、ビジネスカジュアルスタイルに取り入れるのもおすすめです。

【関連記事】:http://coachjp.top/

【カルティエ マジシャン】でプライスレスなブランド体験

カルティエのハイジュエリー受注イベント「カルティエ マジシャン」へ行ってきました
こんにちは。カルティエ ブレスレット コピーブランディングコーチの大島文子です。
先週末、東京国立博物館で開催されていた「カルティエ マジシャン」特別内覧会に伺ってきました。



カルティエの新作ハイジュエリー コレクション「カルティエ マジシャン」と、厳選したハイジュエリークリエイションを含む約500点を、日本で初めて披露するというなんともゴージャスなイベント。世界中から招待したメディアとハイジュエリーを購入する上顧客のために、10月上旬から贅を尽くしたカクテルやガラ・ディナーなどが催されたそうです。展示会場は、日本の歴史的西洋建築物である東京国立博物館 表慶館(重要文化財)。



ちょうど先日、コンデナストトラベラー誌で「世界で最も魅力的な都市1位」に選ばれた、伝統と現代性が共存する「TOKYO」に各国から上顧客を招き、コンテンポラリーでタイムレスなコレクションを披露する。ネックレス 収納その時その空間でしか体験できないおもてなしは、ゴージャスなイベントに慣れた上顧客にとってもプライスレスな価値だったのではないでしょうか。



このブレスレットとリングも、すごい光のパワーでした。
すべてがダイヤモンド!
そしてなんとブレスレットのセンターのダイヤとリングのダイヤがチェンジできるそうです。
こんな大きなダイヤモンドをあえて固定しないなんて技術力に裏付けされた遊び心にびっくりでした。
「デザインの魔法」と名付けられた回廊は、ルビーやエメラルドなどの宝石たちとダイヤモンドの緻密で躍動感あるデザインのコレクション。


【関連記事】:おしゃれなデザインが豊富にそろうブランド

カラーダイヤモンドジュエリーブランド「スコットウエスト」が、銀座三越にポップアップストアをオープン!

ニューヨークに拠点を置く、カラーダイヤモンドジュエリーブランド「スコットウエスト(SCOTT WEST)」が、銀座三越4階/インターナショナルモードジュエリーにてポップアップを開催中。会期は10⽉15⽇まで。


スコットウエストとは?


左上から時計周りに:リング(270万円)、ピアス(1,300万円)、リング(510万円)、リング(900万円)


世界でも類を⾒ない、カラーダイヤモンドを中⼼に扱うジュエリーブランド。1950年代に、マックス・ウエスト⽒がニューヨークでホワイトダイヤモンドのビジネスをスタートさせたことを端に、2代⽬のラリー・ウエスト⽒が引き継いだ頃から徐々にカラーダイヤモンドの扱いへと転換する。そしてラリー⽒の息⼦スコット・ウエスト⽒が家業に参加するタイミングで、最⾼の宝⽯を適切な価値で提供するという名⽬のもと、ジュエリーブランドとしてスコットウエストを設⽴。世界中の美術館での展⽰や、著名オークションへの出品などを⾏う。

ラリー⽒はカラーダイヤモンドの希少性が認知されていなかった時期からその魅⼒に着⽬し、ピンクからスタートしたカラーダイヤモンドビジネスは、現在ではブルー、グリーン、オレンジなどのさらに希少なカラーも取り扱い、展開の幅を広げている。採掘されるダイヤモンドのうち1万個に1個が天然⾊のダイヤモンドであると推定され、その価値とともに、世間の注⽬度も年々⾼まっている。

プラチナを使用することへのこだわり



上から:リング(550万円)、リング(730万円)、リング(110万円)、リング(280万円)、リング(185万円)


スコットウエストは、研磨されていない原⽯から、ダイヤモンドの分析、カッティング、研磨までを⾃社で⾏い、ジュエリーを製作する。扱うジュエリーの多くは地⾦にプラチナを⽤いるが、これはプラチナの⽩⾊が⽣まれながらの天然⾊であることに所以する。

⽩い輝きを保ち続けるプラチナは、宝⽯本来の⾊を引き出し際⽴たせることから、多くの名⾨ジュエラーに愛される。粘り強い性質から細く⼩さな⽖でも宝⽯をしっかりと留められるうえ、レースのように繊細な細⼯も施せるのが特徴だ。ネックレス ティファニーよって同ブランドでは、アームや⽯座すべてのパーツにプラチナを使⽤したアイテムも展開する。プラチナそのものの希少性とカラーダイヤモンドの希少性が呼応し、ジュエリーは輝きをよりいっそう増す。

エクスクルーシブラインもそろうポップアップストア



左から:リング(40万円)※銀座三越限定、リング(73万円)※銀座三越限定、ネックレス(110万円)、リング(440万円)、リング(85万円)、ブレスレット(370万円)


現在、スコットウエストは銀座三越にてポップアップストアを出店中。店頭では、今回のポップアップのためのエクスクルーシブラインを発売。カラーダイヤモンドをもっとも美しく際⽴たせるプラチナを使⽤したハイジュエリーから、⼿の届く価格の限定品まで、さまざまなカラーダイヤモンドに触れることができる。


【関連記事】:定番ブランド高級腕時計、パック、服、財布、ジュエリー特集

ブルガリが誘う「カラージャーニー/色彩の旅」、「パライバトルマリン」コレクション誕生

色の魔術師であり、夢の創造者であり、驚きを創出するブルガリが「パライバコレクション」を発表しました。



ネックレス PGxパライバトルマリンxピンク トルマリンxDIA
 
 
色を自在に操り喜びを作り出すブルガリ(BVLGARI)は、絶えず世界中を旅しながら、鮮やかな宝石を見つけ出し、創造的な自由、空想力、なにものにも縛られない活力を、伝説的なハイジュエリーのクリエイションに融合させています。
まだ誰も足を踏み入れたことのない魅惑的な旅へと歩みだした宝石の魔術師ブルガリは、カプセルコレクション「カラージャーニー/色彩の旅」の第一章を発表します。同コレクションはブルガリが有する最上級の宝石と、鮮やかな色彩への情熱のなかに宿る魅惑的な世界を表現しています。

パライバトルマリンは、長い間その美しさを知られずにいましたが、80年代の終わりにブラジルのパライバ州にある鉱山で発見され、これまで見たことのないその独自の色合いが脚光を浴びるようになりました。「蘇った不死鳥」のような宝石、パライバトルマリンは、完璧さと再生を象徴しています。その比類なきグリーンブルーの色で世界の最高級のジュエリークリエイションを照らすため、地中深くから地上まで旅してきたのです。
他の宝石とは一線を画す、海のようなグリーンカラーを秘めたパライバトルマリンは、鮮やかで魅惑的な光を放つ色合いを帯び、「メディテレニアン エデン/地中海の楽園」の圧倒的な豪華さと折衷主義を彷彿とさせます。この独自のアクアグリーンカラーは、銅とマンガンを含有することで生まれたもので、弱い光に対しても眩しいほどに反射します。

自然が生み出したこの宝石は、比較的短期間に、大きな旋風を巻き起こしました。ダイヤモンド1万石に対し、パライバトルマリンは1石の割合でしか見つからないため、世界でもっとも切望される宝石のひとつになったのです。ブルガリは、そのみずみずしい海のニュアンスから深くインスパイアされ、今回「カラージャーニー」コレクション全体をパライバトルマリンの伝説的な色合いに捧げました。パライバの内に宿る軽やかさと歓喜に満ちた精神を、大胆な色の組み合わせ、イタリアが誇るデザイン力、比類なきクラフツマンシップを通して、世界にお届けします。色彩が再び、ブルガリのハイジュエリーを永遠のモダニティへと押し進める促進力になっています。

ブルガリは、その個性的な美しさと比類なき色に魅了され、特別なハイジュエリー コレクションによりこの希少なパライバトルマリンを称えます。「カラージャーニー」は、世界にひとつのみの計17ピースを取り揃え、希少なトルマリンという宝石の多種多様な側面を、慣習にとらわれることなく自由に表現しています。
 
ブルガリは、その宝石の色、カット、シェイプ、輝きに対し、それぞれ徹底的に独立したアプローチを施しています。そのライトブルーの宝石を、石の個性にあわせ、それぞれの宝石が秘める魅力を解き放つ美しさを見極める熟練の目利きによって、ローマらしいテイストとセンスを融合させています。ハイジュエリーに始まったブルガリの「カラージャーニー」は、タイムピースやレザーグッズにも広がり、パライバトルマリンの繊細なグリーンブルーのニュアンスや、陽気な性質に着想を得た唯一無二のクリエイションが登場します。

パライバの内に宿る軽やかさと歓喜に満ちた精神を、大胆な色の組み合わせ、イタリアが誇るデザイン力、比類なきクラフツマンシップを通して、世界にお届けします。



マイナビウエディングプレミアムジュエリーでは、大胆で独創的なジュエリーの逸品を数多く生み出す「ブルガリ」のブランドストーリーや名品、婚約指輪・結婚指輪を公開中。名品図鑑やコラムなど、ブルガリの世界をこの機会にお楽しみください。


【関連記事】:ファッションに関するすべての製品と情報

ページ移動