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「ブルーム」は「My story, My jewelry.」をコンセプトとする日本のジュエリーブランド。

「ブルーム」は「My story, My jewelry.」をコンセプトとする日本のジュエリーブランド。デイリーコーデにほんのりフェミニンな雰囲気をプラスできるシルバーネックレスが豊富に揃っています。トレンド感のあるジュエリーを探している方にもおすすめのブランドです。

ブルーム(BLOOM) シルバー ピンクゴールドメッキ キュービックジルコニア ハート ネックレス



立体的なハートモチーフが目を引く、フェミニンなシルバーネックレスです。薄いハートのプレートでキュービックジルコニアをサンドしたようなデザインがキュート。地金・ストーンともにピンクでまとめられており、優しいカラーリングが乙女心をくすぐります。

モチーフはミニサイズなので甘くなりすぎず、さりげない女性らしさを演出できるのも嬉しいポイント。きれいめ・カジュアルのどちらにも合わせやすく、デイリーコーデに重宝します。


ブルーム(BLOOM) シルバー イエローゴールド キュービックジルコニア ネックレス



キュービックジルコニアを散りばめた北斗七星のモチーフがおしゃれなレディースシルバーネックレス。イエローゴールドコーティングを施したチェーンと組み合わせることで、華やかなルックスに仕上げています。

繊細なチェーンとモチーフがデコルテ周りを美しく彩り、コーデに1点加えるだけでグッとフェミニンな雰囲気に。上品に身に着けられるので、ビジネスカジュアルスタイルに取り入れるのもおすすめです。

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【カルティエ マジシャン】でプライスレスなブランド体験

カルティエのハイジュエリー受注イベント「カルティエ マジシャン」へ行ってきました
こんにちは。カルティエ ブレスレット コピーブランディングコーチの大島文子です。
先週末、東京国立博物館で開催されていた「カルティエ マジシャン」特別内覧会に伺ってきました。



カルティエの新作ハイジュエリー コレクション「カルティエ マジシャン」と、厳選したハイジュエリークリエイションを含む約500点を、日本で初めて披露するというなんともゴージャスなイベント。世界中から招待したメディアとハイジュエリーを購入する上顧客のために、10月上旬から贅を尽くしたカクテルやガラ・ディナーなどが催されたそうです。展示会場は、日本の歴史的西洋建築物である東京国立博物館 表慶館(重要文化財)。



ちょうど先日、コンデナストトラベラー誌で「世界で最も魅力的な都市1位」に選ばれた、伝統と現代性が共存する「TOKYO」に各国から上顧客を招き、コンテンポラリーでタイムレスなコレクションを披露する。ネックレス 収納その時その空間でしか体験できないおもてなしは、ゴージャスなイベントに慣れた上顧客にとってもプライスレスな価値だったのではないでしょうか。



このブレスレットとリングも、すごい光のパワーでした。
すべてがダイヤモンド!
そしてなんとブレスレットのセンターのダイヤとリングのダイヤがチェンジできるそうです。
こんな大きなダイヤモンドをあえて固定しないなんて技術力に裏付けされた遊び心にびっくりでした。
「デザインの魔法」と名付けられた回廊は、ルビーやエメラルドなどの宝石たちとダイヤモンドの緻密で躍動感あるデザインのコレクション。


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カラーダイヤモンドジュエリーブランド「スコットウエスト」が、銀座三越にポップアップストアをオープン!

ニューヨークに拠点を置く、カラーダイヤモンドジュエリーブランド「スコットウエスト(SCOTT WEST)」が、銀座三越4階/インターナショナルモードジュエリーにてポップアップを開催中。会期は10⽉15⽇まで。


スコットウエストとは?


左上から時計周りに:リング(270万円)、ピアス(1,300万円)、リング(510万円)、リング(900万円)


世界でも類を⾒ない、カラーダイヤモンドを中⼼に扱うジュエリーブランド。1950年代に、マックス・ウエスト⽒がニューヨークでホワイトダイヤモンドのビジネスをスタートさせたことを端に、2代⽬のラリー・ウエスト⽒が引き継いだ頃から徐々にカラーダイヤモンドの扱いへと転換する。そしてラリー⽒の息⼦スコット・ウエスト⽒が家業に参加するタイミングで、最⾼の宝⽯を適切な価値で提供するという名⽬のもと、ジュエリーブランドとしてスコットウエストを設⽴。世界中の美術館での展⽰や、著名オークションへの出品などを⾏う。

ラリー⽒はカラーダイヤモンドの希少性が認知されていなかった時期からその魅⼒に着⽬し、ピンクからスタートしたカラーダイヤモンドビジネスは、現在ではブルー、グリーン、オレンジなどのさらに希少なカラーも取り扱い、展開の幅を広げている。採掘されるダイヤモンドのうち1万個に1個が天然⾊のダイヤモンドであると推定され、その価値とともに、世間の注⽬度も年々⾼まっている。

プラチナを使用することへのこだわり



上から:リング(550万円)、リング(730万円)、リング(110万円)、リング(280万円)、リング(185万円)


スコットウエストは、研磨されていない原⽯から、ダイヤモンドの分析、カッティング、研磨までを⾃社で⾏い、ジュエリーを製作する。扱うジュエリーの多くは地⾦にプラチナを⽤いるが、これはプラチナの⽩⾊が⽣まれながらの天然⾊であることに所以する。

⽩い輝きを保ち続けるプラチナは、宝⽯本来の⾊を引き出し際⽴たせることから、多くの名⾨ジュエラーに愛される。粘り強い性質から細く⼩さな⽖でも宝⽯をしっかりと留められるうえ、レースのように繊細な細⼯も施せるのが特徴だ。ネックレス ティファニーよって同ブランドでは、アームや⽯座すべてのパーツにプラチナを使⽤したアイテムも展開する。プラチナそのものの希少性とカラーダイヤモンドの希少性が呼応し、ジュエリーは輝きをよりいっそう増す。

エクスクルーシブラインもそろうポップアップストア



左から:リング(40万円)※銀座三越限定、リング(73万円)※銀座三越限定、ネックレス(110万円)、リング(440万円)、リング(85万円)、ブレスレット(370万円)


現在、スコットウエストは銀座三越にてポップアップストアを出店中。店頭では、今回のポップアップのためのエクスクルーシブラインを発売。カラーダイヤモンドをもっとも美しく際⽴たせるプラチナを使⽤したハイジュエリーから、⼿の届く価格の限定品まで、さまざまなカラーダイヤモンドに触れることができる。


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