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2021冬“ご褒美ジュエリー”、2WAYチェーンネックレスや大人女性に捧ぐハートのリング

ete(エテ)から、2021年冬の限定ジュエリーが登場。2021年10月31日(日)まで先行予約を受け付け、11月1日(月)から12月31日(金)までの期間・数量限定で販売される。

“つながり”を象るeteの2021年冬限定ジュエリー


上から) ネックレス(K10YG、ブラウンダイヤモンド、淡水パール) 26,400円、37,400円
二連リング(K10YG、シャンパンクオーツ) 40,700円
まず注目したいのは、メインコンセプトである“つながり”をかたちにしたリングとネックレス。2本セットのリングは一部がチェーンになっており、アーム同士を繋いで使用することができる。

小ぶりのパールやダイヤモンドがアクセントとなるネックレスは、2種類のチェーンが切り替わるデザイン。ネックレス2連のネックレスは好きな箇所で留めることができるのでロングでもチョーカー風でも楽しめる。

“大人の女性に捧ぐ”ハートのスキンジュエリー



左から) ピアス(K18YG、ダイヤモンド) 39,600円
チェーンリング(K18YG、ダイヤモンド) 19,800円
ネックレス(K18YG、ダイヤモンド) 49,500円
可愛くなりすぎてしまいがちなハートのモチーフは、ete流のアレンジで、洗練されたムードを纏った“大人の女性に捧げる”ジュエリーとして提案。

スタイリッシュな縦長シルエットのハートモチーフが揺れるネックレスは、繊細なボールチェーンと組み合わせることで程よくカジュアルに。トップを外せばシンプルなチェーンネックレスとしても使用できる。肌身離さず身に付けられるスキンジュエリーなので、男性から女性へのクリスマスプレゼントとしておすすめしたい。

モダンなラインを描くイヤーカフは限定セットで



ライナーカフ・チャーム(SV925+MPG コーティング、CZ、淡水パール) 19,800円
おしゃれ上級者が注目するイヤーカフもeteらしい上品なスタイルで。耳元にモダンなラインを描く人気アイテム「ライナーカフ」を、限定セットで用意する。フェミニンな色合いのミストピンクのハートシェイプの2つのイヤーカフに、パールをあしらったチャームが付属する。


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アリータから“フラメンコやウクレレ”モチーフの新作ジュエリー、遊び心たっぷりに祝祭ムードを表現

ミラノ発のジュエリーブランド「アリータ(ALIITA)」の2022年春夏コレクション新作が登場。2021年11月3日(水)からアリータ常設店舗にて販売される。また、同日より阪急うめだ本店で期間限定ショップがオープン。

明るく賑やかな“祝祭”イメージした新作ジュエリー



今季アリータが表現するのは“Happiness、Joy、Hope、Safety”など、ポジティブで楽しい世界。祝祭には欠かせない音楽やダンス、お酒などをモチーフにした、賑やかで明るい雰囲気のネックレスやリングを用意する。

“ドラム&ウクレレ”モチーフのチャーム



ウクレレネックレス 42,900円
ミニマルなゴールドラインで人気の「ピュア(Pura)シリーズ」からは、デザイナーのシンシアの母国・ベネズエラの国民的な楽器である“ドラム”や“ウクレレ”といったモチーフが登場。プレイフルなデザインのネックレスやブレスレットは、身に着けるだけで楽しい気分になれそうだ。

立体的な“フラメンコダンサー”ネックレスも



フラメンコダンサーネックレス 68,200円
遊び心たっぷりのアクセサリーはほかにも。水玉のドレスで情熱的に踊るフラメンコダンサーやカラフルな扇を立体的にあしらったネックレスがラインナップする。


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ジュエリーやパールをまとうのは自然なことだし、気分がいい


ファッションは自分のためのエンターテインメント

 その日、千葉雄大さんは撮影のテーマに合わせてサスクワァッチファブリックスの繊細な白のレースのシャツに、黒の革ジャンを着て現れた。サンローランのブーツ、耳には銀のピアスをつけ、まさにハードで甘い美しさ。それは言葉が喚起するイメージを、自分なりに形にする能力であるとも思った。
「このシャツ、今日初めて着たんですよ。でもそれだけだとあまりにも、と思って、レザーのジャケットを合わせました。デニムはアクネ ストゥディオズです。形がきれいですよね。ファッションが大好きなんです」
 おしゃれはエンターテインメント。そして彼にとってのエンターテインメントとは、人を楽しませること、そして自分も楽しむこと。この1年、家で過ごすことはそれほど苦にならなかったというが、ファッション好きなら誰でも感じるような欲求不満は、やはり少しあるようだ。
「オンラインでも、いろいろ楽しむ方法は見つけてるんですけどね。たとえば“オリエント”みたいなテーマやドレスコードを決めて、オンラインで友達と会ったりもしました。4分割画面で、それぞれがテーマに合わせた格好をして。でも服って、やっぱり……。先日、久しぶりに買い物に出かけて、『ああ、ほんとに楽しい』って思ったんです。着るものもこれまでは、仕事に行くときはそんなにこだわっていなかったんですけど、いまは毎回『今日は何着ていこう?』と考えるようになった。人の目に触れる楽しみ、じゃないですけど(笑)」
 彼の着こなしは、たとえばハリー・スタイルズやティモシー・シャラメ、Kポップのスターたちがメンズウェアの概念やステレオタイプを超えて、カラフルな色や柄、ジュエリーを身につけることとも共鳴している。それは新しい世代が従来の男性像を壊し、変えていく大きなきっかけになっているように思えるが、本人はそんなことは意識していないという。
「僕にはないですね、壊すとか、そういう気持ちは。好きなものを、好きなときに身につける感じ。あんまり“壊す”とか“改革”とか、そういうものには興味がない。ジュエリーやパールも普通に自分が身につけていて気分がいいとか、『今日はあそこに行くからつけていこう』とか。ほんと、エンターテインメントなんです」

パブリックイメージは必ずしも自分じゃない

 そう、若い世代がやっていることに意味を見つけようとしているのは、いつもむしろ周りの大人やメディアだ。ただ厄介なのは、本人にとっては自然なことでも、それによってパブリックイメージがつくられ、そこに押し込められてしまうこと。たとえば、ビリー・アイリッシュ。ダミアーニ 偽物その独特なスタイルと、鬱などパーソナルな体験を音楽にするせいで、彼女は「新世代の声」にされた。ドキュメンタリー『ビリー・アイリッシュ:世界は少しぼやけている』(’21)でも、そのことばかり質問する年上の男性ジャーナリストに囲まれて、彼女が頭を抱えているようなシーンがある。
「かったるいですよね(笑)。それでちょっと図に乗ったような感じに見えると、今度はきっと『天狗になってる』って言われるだろうし、八方塞がり。だから、もう何も言わないのがいちばん波風が立たないんでしょうけど……それもめちゃくちゃにフラストレーションがたまる。本当に、そういう面倒くさい考え方はなくなってほしいなと思います」
 千葉雄大さんの場合、パブリックイメージは「可愛い」。でももうそれをコントロールしたり、あえて裏切るような仕事を選んだりしようとは思わなくなったという。実際、ドラマ「いいね!光源氏くん」のように、そのパブリックイメージを拡大して、はんなりした魅力を放つ、他にはないような役も演じてきた。
「仕事はやるんです。そこでは(パブリックイメージに)迎合します。ただそうじゃないところで僕自身を求められたときには、関係がない。取材で『やっぱり寝る前はホットチョコレートとか、ミルク飲むんですか?』って聞かれたりするんですよ。そうすると『いや、ビールです』って(笑)。うん、表現する際には、パブリックイメージが必要になることもあるし……ただ、昔はその部分でいろいろ思っていたこともあるかもしれないけど、いまはないです。イメージを裏切る役も、頂いたらやりますけど、あえて探そうとは思わない。単に面白ければ、なんでもやる。ただそういうパブリックなものがプライベートにまで侵食してきたら、僕にはちょっと無理ですね」

ロマンティックが、世界を変える
 いまの世代が世界を変える、というとき、ぱっと頭に浮かぶのは人種差別や気候危機を訴えるプロテストなど、社会的な活動だ。でも、変化はもっと広いところで起きている。カルチャーやアートがどんどんそれを促しているし、新しい美意識が物事を動かしている。そう、たぶんどんな世代においても、きっかけとなるのはロマンティックな精神だ。
 千葉雄大さんが好きなデザイナーに挙げるドリス・ヴァン・ノッテンも、ロマンティックな作風で知られる。同時にその美意識を貫くためにさまざまなビジネス上の決断をし、ファッション業界では異色とされた。彼を追ったドキュメンタリー『ドリス・ヴァン・ノッテン ファブリックと花を愛する男』(’17)では、その側面も描かれている。
「僕、もともと『このブランドのデザイナーが変わって』とか、そういう情報には興味がないんです。ものがよければなんでもいいし、ものは大事にする。まあ、自分に知識がなくて、ついていけないだけかもしれないけど。ただ、ドリス・ヴァン・ノッテンは好きなんですよね。今日も着て来たいドリスのジャケットがあって、迷ったんです。ニューヨークで買った、ベロアの青い生地に刺しゅうが施されてる服。サイズ52で大きすぎるのに、買わずにはいられなくて。あのドキュメンタリー映画ではコメントを依頼されて、その仕事がすごくうれしかった。あのカップルが素敵だし、二人が暮らす家や庭も素敵なんですよね。あんな家に住みたい。それはパブリックな俳優、千葉雄大としてではなく、僕本人が住みたいです(笑)」
 では、俳優として憧れる存在は?と聞くと、出てきたのはグザヴィエ・ドランの名前。10代の頃からひりひりした人間関係を撮り続けてきたケベック出身の監督だ。情熱的でロマンティックな映画を作り、演じる人でもある。ここでも美意識は一貫している。
「グザヴィエ・ドランは作品が好きだし、彼の映画に出られたらうれしいなあ、って思う。最近の『マティアス&マキシム』(’19)もよかったんですよね。メンズ ファインジュエリードランが『君の名前で僕を呼んで』(’17)を観て、すぐにあれを作ったっていうところも潔い。少しでも近づくために、フランス語を勉強しようと思ってるんです」
 好きなもの、美しいと思うものに突き進むその気持ちが千葉雄大さんをどこに連れていくのか、興味は尽きない。それはきっと、思ったより速いスピードで彼だけでなく、周りの環境を変えていく、そんな予感がする。「ロマンティックは止まらない」のだから。

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ポメラート“テディベア型”ペンダント「オルセット」初のホワイトゴールド×煌めくダイヤモンド

ポメラート(Pomellato)から「オルセット(ORSETTO)」コレクションの新作ジュエリーが日本で世界先行発売。

“ホワイトゴールド×ダイヤモンド”のテディベア


「オルセット」チャーム&ネックレス(K18WG×ダイヤモンド) 407,000円
ポメラートのアイコンの一つである「オルセット」コレクションは、“テディベア”がモチーフ。ディオール ジュエリー 店舗ませた表情とぽっちゃりとしたボディのチャーミングなデザインで、ブランドのシンボルとして長年愛されてきた。

2021年のクリスマスシーズンへ向け、今回はオルセットが新デザインとなって初となるホワイトゴールドにダイヤモンドが施されたテディベアチャームが登場。手と足は上下に動く仕様で、揺れるたびにダイヤモンドが煌めくのが魅力だ。


“Smart, Precious with LOVE”をコンセプトに展開するアンテプリマのアクセサリーライン。今回登場するのは、ネックレスとイヤーカフ、ジュエリーボックスを合わせたクリスマス限定のセットだ。

ネックレス・イヤーカフ・ジュエリーボックスをセットに
ネックレスは、天然の白蝶貝に合成クオーツを重ねて花の形に整えたものと、カットガラスを敷き詰めた小さなサークルモチーフの2本セット。氷や雪が積もる幻想的な冬景色を見事に表現している。

イヤーカフは、アンテプリマのロゴを刻んだ面と、カットガラスが並ぶ面とのリバーシブル仕様。イヤーカフとしてだけでなく、ピンキーリングとしても活躍するサイズとなっている。

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「シャネル プレイタイム」シャネル人気のファイン ジュエリー&ウォッチが大阪・大丸心斎橋に集結

シャネル(CHANEL)は、ファイン ジュエリーとウォッチの期間限定イベント「シャネル プレイタイム(CHANEL PLAYTIME)」を2021年11月24日(水)から11月30日(火)まで、大阪・大丸心斎橋店で開催する。

ファイン ジュエリー&ウォッチが揃う「シャネル プレイタイム」


©CHANEL
シャネルは、クリスマスシーズンや年末のギフトシーズンに向けて、大切な人への贈り物にもぴったりなファイン ジュエリーとウォッチを集めたイベント「シャネル プレイタイム」を実施する。


©CHANEL
会場には、この出逢いを永遠に纏うを意味する「Some encounters you wear forever」をテーマに集められたシャネルのファインジュエリー、ウォッチが多数ラインナップ。ふっくらとしたキルティングモチーフの「ココ クラッシュ」をはじめ、「カメリア コレクション」、ブライダル コレクションのジュエリーや、「J12」「ボーイフレンド」といったアイコンウォッチもバリエーション豊富に取り揃える。

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旅行会社勤務・渡辺亜以さんは平日【ブルガリ】休日【カルティエ】|働く女性の手元コーデ

時計、指輪、ブレスレット…それぞれ人生の転機に、自分を励ますアイテムとして迎え入れるものだったりしませんか? そう、働く女性の手元には、おしゃれ心と人生が現れるんです! 今回は働くアラサー向けのファッション雑誌『Oggi』の読者モデルとしてお会いした渡辺亜以さんをスナップしました。

外回り営業でも悪目立ちしない“ブルガリ”の時計をウィークデーに愛用中


旅行会社の外回り営業を担当されている渡辺さん。

「営業先は、銀行からアパレル系まで幅広くあります。ダミアーニ ネックレス コピーだれと会っても失礼にならないよう、シンプルな“ブルガリ”の時計を平日に愛用しています。この時計“ブルガリブルガリ”は成人のお祝いとして親に買ってもらってから、もう10年以上ずっと使い続けています。どんな洋服にも合わせやすいし、日付も確認できるので、仕事には欠かせません」(渡辺さん)

時計/ブルガリ

ネックレス/ティファニー

パリ旅行記念に買った“カルティエ”の限定モデルの時計で休日は気分転換



渡辺さんのネイルもチェック!

「取り引き先の方の視界にもよく入るネイルだから、とにかく控えめにすることを意識しています。ブレスレット ペアでも、その反動なのか、密かにフットネイルは派手な真っ赤が好き。もちろん、今もそうです♥」(渡辺さん)

“実は脱いだらすごいんです!”的な、そのギャップ。ぜひとも参考にさせていただきます(笑)


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今、なりたい私を叶える〝4℃〟の輝き

どんな環境でも美しくしなやかに姿を変える〝水〟を象った「Noble of Water」シリーズは大人の女性に向けた〝4℃〟のスタンダードジュエリー。躍動的な水流、雫が落ちる一瞬、きらめく水面… つややかな地金の曲線ラインをベースとした無駄のない都会的なデザインから浮かびあがるのは清らかな水から発せられるような清潔な佇まい。指輪 売る マル カシンプルモダンを極めたスタイリッシュな流線形が私たちの毎日を美しくクリーンに彩る。


ドラマティックなのに都会的。洗練された引き算の美しさ

優しい調和性をもち、アイテム・デザインともに豊富な展開を誇る「Noble of Water」。耳元、胸元、手元… と輝きを多彩に重ね、その世界観を思いきり堪能するのもいい。

ピアス[SV(K18YGc)・DIA・淡水パール]¥26,400・イヤーカフ[SV(K18YGc)・K10YG]¥8,800・ネックレス[SV(K18YGc)・DIA]¥26,400・リング[SV(K18YGc)・DIA]¥24,200(エフ・ディ・シィ・プロダクツ〈4℃〉) シャツ¥11,000(ハッシュニュアンス〈ハッシュニュアンス〉)

夏の日差しを受けてさらに輝く、エッジィで女らしい耳元のレイヤード

緩やかな曲線を描くイヤーカフに、動くたび軽快にスイングするチェーンピアスを重ね、はっと目をひくこなれた耳元を演出。ふたつの流線形のきらめきが、素肌を女性らしく照らし出してくれる。手元は躍動的なフォルムのリングの一点づけでバランスをとるのが正解。

イヤーカフ[SV(K18YGc)・TPZ]¥8,800・ピアス[K10YG]¥28,600・リング[SV(K18YGc)・DIA]¥24,200(エフ・ディ・シィ・プロダクツ〈4℃〉) ニット¥17,600(カデュネ) インナー/スタイリスト私物


ロング&リーンな輝きで、ベーシックスタイルが見違える

雫がしたたる一瞬を思わせるゴールドのY字シルエット、瞬間ごとに閃く水の美しさをとじこめたような3つのトパーズの輝きが印象的。装いのベーシック化が進む夏のおしゃれを、清涼感たっぷりにシャープに彩って。耳元にはボリューミィな地金のイヤリングを携え、メリハリを。

ネックレス[K10YG・TPZ]¥35,200・イヤリング[SV(K18YGc)]¥17,600(エフ・ディ・シィ・プロダクツ〈4℃〉) ブラウス¥11,000(ノーク〈ノーク バイ ザ ライン〉)


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カルティエ、ティファニー、TASAKI…|キャリア女性愛用のステディジュエリーを一挙公開!

いつも身につけていたり、その人らしさを象徴していたり…、自分のスタイルをもつ魅力的な女性は、そんなステディジュエリーを必ずもっています。

雑誌『Precious』6月号の特集「『My ステディジュエリー』大調査」では、お手本にしたいPreciousキャリアの人生に寄り添う、輝きに満ちた「相棒アイテム」を一挙に紹介しています。

今回は、Preciousキャリア愛用の「Myステディジュエリー」をまとめました。ステディジュエリーには、思い出のストーリーや着こなしのポリシーなど、その人らしいおしゃれのエッセンスが凝縮しています。

Preciousキャリアの「Myステディジュエリー」モノ語り
■1:真樹麗子さん|「カルティエ」のネックレスとジュエリーウォッチ



「カルティエ」の六角形のケースが特徴的な『ヘキサゴナル ラニエール』の時計と『アグラフ』のネックレス。
「成人のお祝いに、両親が贈ってくれたのがホワイトゴールドの『タンクフランセーズ』でした。メゾンの物づくりの素晴らしさと普通のスタイルを知り、以来、ジュエリーは「カルティエ」のホワイトゴールドで統一」したという真樹さん。

記事で紹介したアイテムは「どちらも上品でラグジュアリーな美しさに魅せられ、それにふさわしい女性でありたいという思いと共に選んだもの」。真樹さんにとって「見ると『また頑張れる』と、気持ちも励まされるアイテム」をご紹介いただきました。

【真樹麗子さん愛用のダイヤモンドジュエリーの詳細記事はこちら】

■2:宅間頼子さん|「ブシュロン」のネックレス



「当時ブシュロンは、今では定番の『キャトル』が発売したばかりだった頃で、知る人ぞ知る老舗ジュエラー。銀座の店舗でこちらを購入したことを覚えています。シンプル志向な私の着こなしに映え、職場で毎日のようにつけていました。今も装いに合わせて活用」
宅間さんからご紹介いただいたアイテムの一つが「ブシュロン」のネックレス『キャトル』。

「広告の統括担当だったときに、グループ内の「ブシュロン」のジュエリーの素晴らしさに惚れ込み購入したものです。ブランドの歴史や高い品質を、モダンなデザインに仕上げているところに魅了されました」と、アイテムとの出会いを語っていただきました。

【宅間頼子さん愛用のMy ステディジュエリーの詳細記事はこちら】

■3:エディターJ |「カルティエ」のブレスレット



「カルティエのこのブレスレットは、私にとって最も新しいジュエリー。ごくシンプルなデザインですが、ダイヤモンドの美しいセッティングやクラスプを見せないディテールなど完璧な佇まいに、毎日を共にできると確信して購入しました」
「洋服と同様に、ジュエリーもサイズ感を大切に選んでいます」というエディターJ。

「ダイヤモンドで彩られたこのブレスレットは、洗練されたデザインに心を動かされたことはもちろんですが、価格などで迷っていたところ、自分にジャストなサイズに出合うことができたため購入を決断」したそう。

「ブレスレットはリングなどよりも全身に程よいコーディネート感が出せるところも楽しく、ステディに愛用しています」と、ご自身が愛用している名品ブレスレットについて語っていただきました。


【関連記事】:人気のエディターズバッグを始めニコール愛用のサングラス等

「ハンサムジュエリー」が着こなしを格上げ!ジュエリー使いが決め手の最旬スタイリング

【ハンサムジュエリー】辛口な地金使いでモダンな迫力を
肩の力が抜けた、すっきりとした装いにプラスしてこそ威力を放つのが、艶めくゴールドやボリュームのあるデザインでモダンな表情を放つもの。スーパーコピーブランド今の時代にふさわしいクリーンさと凛とした輝きの「ハンサムジュエリー」が新たな洗練へと導きます。



1.ブレスレット『エトナ』[イエローゴールド×ダイヤモンド]¥1,298,000(コロネット〈アントニーニ〉)、2.ブレスレット『アンティフェール』[ホワイトゴールド]¥794,200・3.[ピンクゴールド]¥734,800(伊勢丹新宿店本館4階=ジュエリー〈レポシ〉)、4.ネックレス『ティファニー ハードウエア』[イエローゴールド]¥2,310,000(ティファニー・アンド・カンパニー・ジャパン・インク)
1.ブレスレット『ロンハーマンリング コピー』|アントニーニ
1919年にミラノで創業した老舗ジュエラーが手掛けるブレスレットは、シチリア島の神秘的な火山からインスピレーションを受けた優美なデザインが魅力。

2&3.ブレスレット『アンティフェール』|レポシ
シャープなフォルムで、鏡面のように輝くブレスレットで、手元のおしゃれに程よい緊張感を。

4.ネックレス『ティファニー ハードウエア』|ティファニー
1971年のデザインから着想を得た、グラフィカルなゲージリンクは、コンテンポラリーな煌きで、装いを瞬時に旬へと導く。


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「ブルーム」は「My story, My jewelry.」をコンセプトとする日本のジュエリーブランド。

「ブルーム」は「My story, My jewelry.」をコンセプトとする日本のジュエリーブランド。デイリーコーデにほんのりフェミニンな雰囲気をプラスできるシルバーネックレスが豊富に揃っています。トレンド感のあるジュエリーを探している方にもおすすめのブランドです。

ブルーム(BLOOM) シルバー ピンクゴールドメッキ キュービックジルコニア ハート ネックレス



立体的なハートモチーフが目を引く、フェミニンなシルバーネックレスです。薄いハートのプレートでキュービックジルコニアをサンドしたようなデザインがキュート。地金・ストーンともにピンクでまとめられており、優しいカラーリングが乙女心をくすぐります。

モチーフはミニサイズなので甘くなりすぎず、さりげない女性らしさを演出できるのも嬉しいポイント。きれいめ・カジュアルのどちらにも合わせやすく、デイリーコーデに重宝します。


ブルーム(BLOOM) シルバー イエローゴールド キュービックジルコニア ネックレス



キュービックジルコニアを散りばめた北斗七星のモチーフがおしゃれなレディースシルバーネックレス。イエローゴールドコーティングを施したチェーンと組み合わせることで、華やかなルックスに仕上げています。

繊細なチェーンとモチーフがデコルテ周りを美しく彩り、コーデに1点加えるだけでグッとフェミニンな雰囲気に。上品に身に着けられるので、ビジネスカジュアルスタイルに取り入れるのもおすすめです。

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【カルティエ マジシャン】でプライスレスなブランド体験

カルティエのハイジュエリー受注イベント「カルティエ マジシャン」へ行ってきました
こんにちは。カルティエ ブレスレット コピーブランディングコーチの大島文子です。
先週末、東京国立博物館で開催されていた「カルティエ マジシャン」特別内覧会に伺ってきました。



カルティエの新作ハイジュエリー コレクション「カルティエ マジシャン」と、厳選したハイジュエリークリエイションを含む約500点を、日本で初めて披露するというなんともゴージャスなイベント。世界中から招待したメディアとハイジュエリーを購入する上顧客のために、10月上旬から贅を尽くしたカクテルやガラ・ディナーなどが催されたそうです。展示会場は、日本の歴史的西洋建築物である東京国立博物館 表慶館(重要文化財)。



ちょうど先日、コンデナストトラベラー誌で「世界で最も魅力的な都市1位」に選ばれた、伝統と現代性が共存する「TOKYO」に各国から上顧客を招き、コンテンポラリーでタイムレスなコレクションを披露する。ネックレス 収納その時その空間でしか体験できないおもてなしは、ゴージャスなイベントに慣れた上顧客にとってもプライスレスな価値だったのではないでしょうか。



このブレスレットとリングも、すごい光のパワーでした。
すべてがダイヤモンド!
そしてなんとブレスレットのセンターのダイヤとリングのダイヤがチェンジできるそうです。
こんな大きなダイヤモンドをあえて固定しないなんて技術力に裏付けされた遊び心にびっくりでした。
「デザインの魔法」と名付けられた回廊は、ルビーやエメラルドなどの宝石たちとダイヤモンドの緻密で躍動感あるデザインのコレクション。


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カラーダイヤモンドジュエリーブランド「スコットウエスト」が、銀座三越にポップアップストアをオープン!

ニューヨークに拠点を置く、カラーダイヤモンドジュエリーブランド「スコットウエスト(SCOTT WEST)」が、銀座三越4階/インターナショナルモードジュエリーにてポップアップを開催中。会期は10⽉15⽇まで。


スコットウエストとは?


左上から時計周りに:リング(270万円)、ピアス(1,300万円)、リング(510万円)、リング(900万円)


世界でも類を⾒ない、カラーダイヤモンドを中⼼に扱うジュエリーブランド。1950年代に、マックス・ウエスト⽒がニューヨークでホワイトダイヤモンドのビジネスをスタートさせたことを端に、2代⽬のラリー・ウエスト⽒が引き継いだ頃から徐々にカラーダイヤモンドの扱いへと転換する。そしてラリー⽒の息⼦スコット・ウエスト⽒が家業に参加するタイミングで、最⾼の宝⽯を適切な価値で提供するという名⽬のもと、ジュエリーブランドとしてスコットウエストを設⽴。世界中の美術館での展⽰や、著名オークションへの出品などを⾏う。

ラリー⽒はカラーダイヤモンドの希少性が認知されていなかった時期からその魅⼒に着⽬し、ピンクからスタートしたカラーダイヤモンドビジネスは、現在ではブルー、グリーン、オレンジなどのさらに希少なカラーも取り扱い、展開の幅を広げている。採掘されるダイヤモンドのうち1万個に1個が天然⾊のダイヤモンドであると推定され、その価値とともに、世間の注⽬度も年々⾼まっている。

プラチナを使用することへのこだわり



上から:リング(550万円)、リング(730万円)、リング(110万円)、リング(280万円)、リング(185万円)


スコットウエストは、研磨されていない原⽯から、ダイヤモンドの分析、カッティング、研磨までを⾃社で⾏い、ジュエリーを製作する。扱うジュエリーの多くは地⾦にプラチナを⽤いるが、これはプラチナの⽩⾊が⽣まれながらの天然⾊であることに所以する。

⽩い輝きを保ち続けるプラチナは、宝⽯本来の⾊を引き出し際⽴たせることから、多くの名⾨ジュエラーに愛される。粘り強い性質から細く⼩さな⽖でも宝⽯をしっかりと留められるうえ、レースのように繊細な細⼯も施せるのが特徴だ。ネックレス ティファニーよって同ブランドでは、アームや⽯座すべてのパーツにプラチナを使⽤したアイテムも展開する。プラチナそのものの希少性とカラーダイヤモンドの希少性が呼応し、ジュエリーは輝きをよりいっそう増す。

エクスクルーシブラインもそろうポップアップストア



左から:リング(40万円)※銀座三越限定、リング(73万円)※銀座三越限定、ネックレス(110万円)、リング(440万円)、リング(85万円)、ブレスレット(370万円)


現在、スコットウエストは銀座三越にてポップアップストアを出店中。店頭では、今回のポップアップのためのエクスクルーシブラインを発売。カラーダイヤモンドをもっとも美しく際⽴たせるプラチナを使⽤したハイジュエリーから、⼿の届く価格の限定品まで、さまざまなカラーダイヤモンドに触れることができる。


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ブルガリが誘う「カラージャーニー/色彩の旅」、「パライバトルマリン」コレクション誕生

色の魔術師であり、夢の創造者であり、驚きを創出するブルガリが「パライバコレクション」を発表しました。



ネックレス PGxパライバトルマリンxピンク トルマリンxDIA
 
 
色を自在に操り喜びを作り出すブルガリ(BVLGARI)は、絶えず世界中を旅しながら、鮮やかな宝石を見つけ出し、創造的な自由、空想力、なにものにも縛られない活力を、伝説的なハイジュエリーのクリエイションに融合させています。
まだ誰も足を踏み入れたことのない魅惑的な旅へと歩みだした宝石の魔術師ブルガリは、カプセルコレクション「カラージャーニー/色彩の旅」の第一章を発表します。同コレクションはブルガリが有する最上級の宝石と、鮮やかな色彩への情熱のなかに宿る魅惑的な世界を表現しています。

パライバトルマリンは、長い間その美しさを知られずにいましたが、80年代の終わりにブラジルのパライバ州にある鉱山で発見され、これまで見たことのないその独自の色合いが脚光を浴びるようになりました。「蘇った不死鳥」のような宝石、パライバトルマリンは、完璧さと再生を象徴しています。その比類なきグリーンブルーの色で世界の最高級のジュエリークリエイションを照らすため、地中深くから地上まで旅してきたのです。
他の宝石とは一線を画す、海のようなグリーンカラーを秘めたパライバトルマリンは、鮮やかで魅惑的な光を放つ色合いを帯び、「メディテレニアン エデン/地中海の楽園」の圧倒的な豪華さと折衷主義を彷彿とさせます。この独自のアクアグリーンカラーは、銅とマンガンを含有することで生まれたもので、弱い光に対しても眩しいほどに反射します。

自然が生み出したこの宝石は、比較的短期間に、大きな旋風を巻き起こしました。ダイヤモンド1万石に対し、パライバトルマリンは1石の割合でしか見つからないため、世界でもっとも切望される宝石のひとつになったのです。ブルガリは、そのみずみずしい海のニュアンスから深くインスパイアされ、今回「カラージャーニー」コレクション全体をパライバトルマリンの伝説的な色合いに捧げました。パライバの内に宿る軽やかさと歓喜に満ちた精神を、大胆な色の組み合わせ、イタリアが誇るデザイン力、比類なきクラフツマンシップを通して、世界にお届けします。色彩が再び、ブルガリのハイジュエリーを永遠のモダニティへと押し進める促進力になっています。

ブルガリは、その個性的な美しさと比類なき色に魅了され、特別なハイジュエリー コレクションによりこの希少なパライバトルマリンを称えます。「カラージャーニー」は、世界にひとつのみの計17ピースを取り揃え、希少なトルマリンという宝石の多種多様な側面を、慣習にとらわれることなく自由に表現しています。
 
ブルガリは、その宝石の色、カット、シェイプ、輝きに対し、それぞれ徹底的に独立したアプローチを施しています。そのライトブルーの宝石を、石の個性にあわせ、それぞれの宝石が秘める魅力を解き放つ美しさを見極める熟練の目利きによって、ローマらしいテイストとセンスを融合させています。ハイジュエリーに始まったブルガリの「カラージャーニー」は、タイムピースやレザーグッズにも広がり、パライバトルマリンの繊細なグリーンブルーのニュアンスや、陽気な性質に着想を得た唯一無二のクリエイションが登場します。

パライバの内に宿る軽やかさと歓喜に満ちた精神を、大胆な色の組み合わせ、イタリアが誇るデザイン力、比類なきクラフツマンシップを通して、世界にお届けします。



マイナビウエディングプレミアムジュエリーでは、大胆で独創的なジュエリーの逸品を数多く生み出す「ブルガリ」のブランドストーリーや名品、婚約指輪・結婚指輪を公開中。名品図鑑やコラムなど、ブルガリの世界をこの機会にお楽しみください。


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「メゾン ブシュロン ブライダルフェア」 2月11日(木・祝)より全国のブティックにて開催

パリ・ヴァンドーム広場にてブティックを構えた最初のハイジュエラーとして名高いブシュロンは、
2月11日(木・祝)~29日(月)までの期間、全国のブシュロンブティックにてブライダルフェアを開催します。



1858年の創業以来、世界中の王侯貴族やセレブリティを魅了してきたブシュロンのブライダルコレクション。ブランド777メゾンの伝統と職人の卓越した技術、独創的で格調高いデザイン、2代続くストーンハンターによって選び抜かれた高品質なダイヤモンドが見事に調和し、愛を誓うふたりに寄り添いながら永遠の輝きを放ちます。

メゾン ブシュロン ブライダルフェアでは、ハイジュエリーのデザインに由来する「ビーラブド」をはじめ、メゾン創業者と妻の愛のストーリーから誕生した新作「セルパンボエム」など、ソリテールリングが一層充実。オートクチュールを想わせる新作「グログラン」リングも加わり、華やかなラインナップが揃うブティックにて、ハイジュエラーの輝きをご堪能ください。

フェア期間中に対象商品をお買い上げのお客様には、おふたりの絆を祝福するスペシャルな特典を用意しております。ダミアーニ ペンダント コピーこの機会に、ぜひお近くのブティックへお立ち寄り下さい。

写真上から
「ビーラブド」リング(PT、ダイヤモンド(センターストーン:0.2ct~)) 405,000円~
「グログラン」リング(WG) 166,000円 【新作】
「セルパンボエム」リング(WG、ダイヤモンド0.2ct~) 292,000円~ 【新作】

マイナビウエディングプレミアムジュエリーでは、時代を先取りした高い美意識と妥協しないジュエリー制作で知られるブシュロンのブランドストーリーや時を越えて愛される名品、結婚指輪・婚約指輪を多数ご紹介中です。ブライダルフェアへ足を運ぶ前に一度ご覧になってみてはいかがでしょうか。

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アレンジして楽しむスタージュエリーのセットジュエリー

ジュエリーのスタイリングの幅が広がるセット
ジュエリーコーディネートをもっと気軽に、もっと自由に楽しめる特別なチャーム&チェインセットがスタージュエリーより登場!胸元のレイヤードスタイリングを楽しんでほしいという思いから、デザインが異なるチェイン2本と繊細な透かし柄が美しいチャームの3点がセットになった数量限定ジュエリーがラインナップ。新作ジュエリー - CHANEL手元のジュエリーとも合わせやすくスタイリングの幅が広がります。

K10YG ダイヤモンドチャーム×チェインセット



▲¥45,000(税抜)

表情の異なる2本のチェインとチャームがセットになった胸元のレイヤードスタイルを楽しむジュエリーセット。希望の光をイメージした繊細な透かし柄が美しいチャームは“お守り”のように毎日着けたくなるデザインで、2本のチェインの他、手持ちのチェインにも組み合わせることも可能。太いチェインはシンプルに1本でチョーカー風に着けるのもおすすめです。

※2021年初売りよりスタージュエリー各店舗・オンラインストアにて発売(オンラインストアでは0:00より発売)
数量限定・スペシャルボックス付き


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まで「TASAKI タイムレス クリスマス  “パーリー スター”」 開催

パールとダイヤモンドを2大エレメントとして進化を続けるジュエラー“TASAKI(タサキ)” は、12月25日(日)まで、クリスマスに向けたプロモーション「TASAKI Timeless Christmas 2016 ”Pearly Star”(TASAKI タイムレス クリスマス 2016 “パーリー スター”)」を、銀座本店をはじめとする全国の対象店舗にて開催しています。


「TASAKI Timeless Christmas 2016 ”Pearly Star”」キービジュアル ©TASAKI

期間中は、遊び心に満ちたキュートなフォルムで彗星を表現した「comet (コメット)」や、モダンアートを思わせる抽象的でスタイリッシュなデザインの「abstract star (アブストラクト スター)」など、TASAKI(タサキ) クリエイティブ・ディレクター タクーン・パニクガルによる、夜空に瞬く星の煌めきをモチーフにしたフェスティブな世界観を表現。「コメット」シリーズの新作を発売開始し、クリスマスムードを高めるパールやダイヤモンドのジュエリーをバリエーション豊かにラインナップします。



クリスマスカラーのレッドにライトアップされたTASAKI銀座本店 ©TASAKI

旗艦店である銀座本店では、TASAKI(タサキ)の2大エレメントのひとつであるパールを約3万粒使用した、星の瞬きを想わせるインスタレーションなどのスペシャルディスプレイを展開するほか、ファサードをクリスマスカラーのレッドにライトアップ。また、プロモーション期間中の12月(金・土・日・祝のみ)は、4階にてオリジナルスイーツとドリンクをお楽しみいただけます。そのほか、夜空に瞬く星の美しさを表現したフルCGムービー「Pearly Star (パーリー スター)」をTASAKI(タサキ)公式サイトなどで公開します。

同フェア期間中に全国の対象店舗およびオンラインショップで対象商品をご購入の方に、素敵なオリジナルギフトをご用意しています(数量限定)。

「TASAKI タイムレス クリスマス 2016 “パーリー スター”」を通じて、TASAKI(タサキ)ならではの遊び心に満ちた、モダンで洗練されたクリスマスの世界をお楽しみください。

マイナビウエディングでは、ダイヤモンドを原石から取り扱う日本唯一のブランド「タサキ」のブランド情報、名品、婚約指輪・結婚指輪を掲載中です。TASAKI(タサキ)が厳選したダイヤモンドの永遠のきらめきをご堪能ください。

フォーエバーマークの新コンテンツ「Now, Forever」にて公開。女優・木村佳乃さんが語る「永遠、その意味」とは

新コンテンツ「Now, Forever」。「Forever(永遠)」をテーマに様々な読み物をまとめたこのページでは、フォーエバーマーク(FOREVERMARK)とのコラボレーションを展開する世界で活躍する気鋭のアーティスト、デザイナー、パフォーマー、クリエイターたちが、それぞれ自分の言葉で“永遠”の意味を語っています。日本からは、永遠の輝きをたたえた女性に毎年贈られるフォーエバーマーク賞を2017年に受賞された女優の木村佳乃さんがインタビューに応えています。



「Now, Forever」では、このインタビューページの他にも、「永遠の愛の証」婚約指輪を選ぶ際のガイド、レッドカーペットでセレブリティたちを彩るForevermarkジュエリーの最新情報など、3つのセクションで、世界中から集めた永遠にまつわるインスピレーション溢れるストーリーを楽しめます。フォーエバーマークの世界観が詰まった読み応えのある内容ばかり。ぜひアクセスしてお楽しみください。



そこで今回は、「 Forever(永遠)にまつわるストーリー」でご紹介している女優の木村佳乃さんのインタビューを一部ピックアップ。

◆木村佳乃さんにとっての「永遠、その意味」
『人とのつながりや人を想う気持ちは、ものよりもはるかに大切なのだと祖母から教えられました。母となった今は、二人の娘への想いこそ、私にとっての“永遠”です。』

◆木村佳乃さんにとっての「ダイヤモンド」
『誕生石がダイヤモンドなので、子どもの頃から親しみを感じており、特別な存在です。』

他にも、木村佳乃さん自身の言葉で「永遠にまつわるストーリー 」にてフォーエバーマーク ダイヤモンドや新作Two Dコレクションの魅力をたっぷり語ってくださっています。ぜひお楽しみください。

マイナビウエディング プレミアムジュエリーでは、世紀の名コピー「ダイヤモンドは永遠の輝き」でよく知られる「フォーエバーマーク」のブランドストーリーや名品、婚約指輪、結婚指輪を公開中です。ブライダルにこそふさわしい、社会的に正しいプロセスを経たフォーエバーマークの美しいダイヤモンドは、一生誇りを持って、安心して大切なパートナーに贈っていただけます。


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ハリー・ウィンストンの輝きとともに、タンディ・ニュートン、ジェシカ・ビールらが、第70回 エミー賞授賞式に登場

アメリカ・ロサンゼルスにて開催された「第70回 エミー賞授賞式」にて、ネックレス メンズ女優のタンディ・ニュートンやジェシカ・ビールをはじめとする10名のセレブリティが、ハリー・ウィンストン(HARRY WINSTON)のジュエリーとタイムピースを着用し登場しました。



▲タンディ・ニュートン Photo by John Shearer/Getty Images

ドラマ部門でノミネートされたタンディ・ニュートンは、総計18.74カラットのダイヤモンドをあしらったハリー・ウィンストンのフープイヤリングや、2種類のダイヤモンドのバンドリングを着用し、助演女優賞を受賞しました。



▲ジェシカ・ビール Photo by Steve Granitz/WireImage

リミテッド・シリーズ部門主演女優賞にノミネートされたジェシカ・ビールは、イヤリングやブレスレットの他、2018年の新作「ブリリアントラブ・バンドリング」などを着用。
 



▲ミシェル・ドッカリー Photo by John Shearer/Getty Images

主演女優賞にノミネートされたミシェル・ドッカリーは、1940年代に創始者ハリー・ウィンストンにより考案され、今も昔もハリー・ウィンストンのスタイルを象徴するコレクションである「クラスター」のイヤリングや、鮮やかなブルーのドレスにマッチするサファイアとアクアマリンを施した「スパークリングクラスター・リング」を着用し、会場を華やかな煌めきで彩りました。


▲ジョン・レジェンド Photo by Steve Granitz/WireImage

リミテッド・シリーズ部門主演男優賞ノミネートされ、歌手や俳優として活躍するジョン・レジェンドは、ハリー・ウィンストンの機械式時計「HW ミッドナイト・ムーンフェイズ オートマティック42mm」と共に、カフリンクスや「HW ロゴ・バンドリング」をシックに合わせ登場しました。


マイナビウエディング プレミアムジュエリーでは、1932年に米国ニューヨークで創業した、高級ジュエリーやハイエンドの腕時計製造の分野において先駆者的な存在である「カルティエ ブレスレット コピー」のブランドストーリーや名品、婚約指輪、結婚指輪などを公開中。永遠の愛の象徴として世界中の花嫁の憧れを集めるハリー・ウィンストンのダイヤモンドの美しい輝きをマイナビウエディング プレミアムジュエリーで確かめて。

ブランドの日本デビュー10周年を記念する「フォーエバーマーク賞」は杏さんが受賞!

デビアス グループのダイヤモンドブランド、フォーエバーマーク(FOREVERMARK)は9月25日、フォーエバーマーク ダイヤモンドのような「永遠の輝き」を備えた方を称える『フォーエバーマーク賞』の授賞式を、アンダーズ東京にて開催しました。
ブランドの日本デビュー10周年を記念する今年の受賞者は、女優・モデルの杏さん。ピアス ブランド受賞の記念として 「永遠のきずな」を象徴するフォーエバーマーク エンコルディア コレクションより、新作“Tight Knot”の特別版ペンダントが贈られました。



ダイヤモンドが誕生石で、ダイヤモンドには親しみがあるという杏さん。
煌めくTight Knotのペンダントを纏って「ダイヤモンドの輝き、そして物質的ではない重み・重厚感を感じます。同時に、肌になじんで色々な場面で一緒にいられるジュエリー。今日はドレスですが、違う格好でも着けられそうです。」とコメント。



2009年のフォーエバーマーク日本発表イベントの時から知るフォーエバーマークについては、「もう10年経つなんて驚きました。本当に良いものを求めるという企業理念は変わっていない。20代だった私も30代となり、ダイヤモンドもより身近な存在になりました。」と語りました。



プライベートでもご家族との強いきずなで知られる杏さんは、ご自身の大切なきずなについて問われると「一人だったら何もせずに終わる一日も、家族という存在がいることで力をもらえる。双子の娘がいるので、同じものをふたつプレゼントできるように、お仕事も頑張りたい。」と笑顔を見せる一幕も。
「物だけではなく、経験やメッセージも含めて、ストーリーを引き継いでいきたい。」とジュエリーに込める想いを語りました。



今回贈呈された“Tight Knot”特別版の中央に輝くのは1.08ct、スクエアシェイプのフォーエバーマーク ブラックレーベル ダイヤモンド。



「ブラックレーベル」 とは、輝きにこだわるフォーエバーマークが、最上級のカットを誇るダイヤモンドにのみ与える称号です。
その輝きについて杏さんは「輝きも素晴らしいですが、スクエアが新鮮な印象。日常の中にも(家など)四角いものがたくさんあって、四角には安心感を感じる。」とラウンドのダイヤモンドとは一味違う魅力を表現していました。

これからの抱負を問われると、「フォーエバーマークと出会ってからこれまでの10年、仕事を続けられたことは恵まれていたと感じます。10年後も、様々な方とのご縁をいただくために、今回の受賞を日々の糧として、一日一日、人として年輪を重ねていきたい。」と語りました。

6月1日、幸運の象徴 ヴィンテージ アルハンブラ ペンダント 新作 発売開始

フランスのハイジュエリーメゾン ヴァン クリーフ&アーペル(Van Cleef & Arpels)は、1968年に誕生した比類ないコレクションであるアルハンブラコレクションを絶えず進化させ、幸運を象徴し続けています。メゾンは、ヴィンテージ アルハンブラ ペンダントに繊細な虹色の輝きを吹き込みました。優しく包み込むような愛を想起させるローズゴールドが、崇高な美しさをたたえるグレー マザーオブパールと出会い、穏やかな色の組み合わせで優美な色調の対話を繰り広げます。



▲ヴィンテージ アルハンブラ ペンダント
 
 
繊細な七色の光を反射するグレー マザーオブパール。その輝きは女性らしさや包容力を想起させます。ヴァン クリーフ&アーペルが用いるグレー マザーオブパールは、調和のとれたシルバーグレーのニュアンスと均一な表面、上質な輝きがその魅力です。また細心の注意を払いながら研磨されたローズゴールドは、優しく温かみのある女性らしい輝きを放ちます。

卓越した技術とサヴォアフェール
アルハンブラコレクションは、誕生した時のスタイルに忠実に、モチーフの輪郭にはヴァン クリーフ&アーペルが大切に育んできた伝統的技法を用いて繊細なゴールドビーズの縁取りがあしらわれています。これは、卓越した技術を絶えず追求するヴァン クリーフ&アーペルのジュエリー制作の技術の高さを表現しています。宝飾職人、セッティング職人、研磨師などさまざまな職人の技術が結集し、作品が生まれます。時を超えて輝く幸運のジュエリーを作るには、石の選別、ジュエリー制作、品質管理など、全体で15もの工程が必要となるのです。



▲ゴールドビーズの研磨



▲グレー マザーオブパールのセッティング

「幸運になりたければ、幸運を信じなさい。」エステル・アーペルの甥であるジャック・アーペルは、いつもこう言っていました。1968年、四つ葉のクローバーにインスピレーションを得た最初のアルハンブラ ロングネックレスが誕生しました。メゾンの大切なテーマである幸運は、メゾンを象徴する数々の作品にインスピレーションを与え続け、ヴァン クリーフ&アーペルの歴史に寄り添います。

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